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物語内容

刀剣のドレイクと話す

樹木園にいる刀剣のドレイクと会話しましょう。

刀剣のドレイク
刀剣のドレイク

「彼は彼女へ自分の…」
あら。まあ下品ね。

マーラの慈悲を。
大変な紙の無駄使いだわ。

何を読んでいる?

刀剣のドレイク
刀剣のドレイク

茎と何か、つまり… 創作物よ。
何の役にも立たないわ。
それでも私達の遺産であることは確かよ。
大切にしなければならないわ。

デイドラは見つけた本を全て焼き払っている。
一つを除いてね。
何かの書よ、大切に保管しているわ。

なぜ奴らはこの本を燃やそうとしなかった?

刀剣のドレイク
刀剣のドレイク

分からないわ。
でもきっと重要なものよ。
公文書保管人のセルギアヌスにこっそり持ち出してもらおうとしたの。
でもヘマをして捕まってしまったのよ。
助けを必要としているでしょう。

でもまずは本よ。
近くの金庫の中にあるわ。

本を見つけてこよう。
公文書保管人も助けられるかもしれない。

刀剣のドレイク
刀剣のドレイク

そこでは気をつけて。
デイドラ達が他に何を燃やしているか分からない。
あなたを薪に加える余裕はないわ。

本を探し、公文書保管人を救出する

デイドラの死体を探って、鍵を手に入れましょう。

鍵を手に入れた後、中央展示館の近くにある金庫を調べて、本を手に入れましょう。

本を手に入れた後、デイドラに襲われている公文書保管責任者サギアナスを救出しましょう。

公文書保管責任者サギアナス
公文書保管責任者サギアナス

うっ… ありがとう。
ドレイクに本を持っていってくれ。
魔法の暗号で内容を隠してある。

四つの暗号鍵だ。
東の保管庫にあるはずだ。
それがあれば私が本を解読できる。
急げ!

樹木園に散らばった、本の暗号鍵を回収しましょう。

暗号鍵を回収した後、保管庫にいるサギアナスと合流しましょう。

公文書保管責任者サギアナス
公文書保管責任者サギアナス

八大神に感謝を。
うまくいったな。
デイドラ達に捕まるところだったが、ここはどうにか安全なようだ。

ともかく、この本は何?

公文書保管責任者サギアナス
公文書保管責任者サギアナス

〈崇高なるかがり火〉という本で、聖蚕の僧侶によって聖アレッシアが没してからちょうど数年後に書かれた。
もちろん、24世紀のコロヴィア離脱の時に損傷を受けた原本の写しだがな…

なぜデイドラがそれを欲しがる?

公文書保管責任者サギアナス
公文書保管責任者サギアナス

ああ、そうか。悪かったな。

私も別に詳しい訳じゃない。
奴らが蔵書庫にそれを探しに来た時、扉をくぐる前に私にできたことは、〈歪曲呪文〉で本を読めなくすることだけだ。
しかし、この暗号鍵を使えば呪文を解除できる。

つまり、本の内容は知らなかった?

公文書保管責任者サギアナス
公文書保管責任者サギアナス

今ここにある!
私は公文書保管人であって、決して… いいか、知っているのは本がドラゴンファイアに関係していることだけだ。
呪文をかける前にそれ以上読む時間はなかった。

解読に協力してくれるか?

準備はできた。

公文書保管責任者サギアナス
公文書保管責任者サギアナス

本を光にかざせ。
魔法が暗号を解いて翻訳された文書にしてくれるはずだ。
おそらくな。
急いでくれ。
これを維持するのは大変なんだ…

サギアナスは本の翻訳儀式を始めます。

公文書保管責任者サギアナス
公文書保管責任者サギアナス

そら、終わった。
はあ、なんて疲れるんだ。
魔術師ギルドに入らなくて良かったよ。
その才能がなかったんだが。

本の翻訳が終わった後、サギアナスと会話しましょう。

公文書保管責任者サギアナス
公文書保管責任者サギアナス

ドレイクにその本を返して、よろしく伝えてくれ。
多分彼女は私よりも良い使い方を知っているだろう。

心配するな。
ここから出口は探せる… といいが。

刀剣のドレイクに報告する

同盟基地にいる刀剣のドレイクと会話しましょう。

刀剣のドレイク
刀剣のドレイク

ねえ。
身体についてる煤を見ると、終わったんでしょ?

ファイアボールが顔面を直撃したのかもしれないけど。

ああ、終わった。
本を手に入れて公文書保管人のセルギアヌスを救出した。

刀剣のドレイク
刀剣のドレイク

素晴らしいわ。
それを渡してくれる?
何であれ、デイドラにとって重要なものよ。

分かった。
「崇高なるかがり火」とは何だ?

刀剣のドレイク
刀剣のドレイク

崇高な何?

ああ。これは… やっかいね。
これを読んだ?
文字は読めるんでしょう?

  • ああ、読んだ。どういう意味なんだ?
  • いや、読んでいない。

ああ、読んだ。どういう意味なんだ?を選択した場合

刀剣のドレイク
刀剣のドレイク

分からないわ。
崇高なるかがり火がドラゴンファイアを点火するための遺物なら、なぜ聞いたことがないの?
ドラゴンガードが守るべきものよ。
どうせならデイドラに… いえ、何でもないわ。

ごめんなさい。
驚かされたくないのよ。

いや、読んでいない。を選択した場合

刀剣のドレイク
刀剣のドレイク

どうやら崇高なるかがり火は、皇帝達がドラゴンファイアを点火するときに使う遺物のようね。
あの神秘的な炎は、デイドラから私達の世界を守っているのよ。

でも訳が分からないわ。
ドラゴンガードは、これを守らなければいけないと知っているべきでしょう。

会話を続けましょう。

それでデイドラはなぜこの本を持っていたんだ?

刀剣のドレイク
刀剣のドレイク

このかがり火に何かしようとしているのよ。
その仕組みを調べてるんだわ。弱点をね。

奴らがこの本を保管していたことに感謝すべきね。
知らなければならないことがたくさんあるわ。

それで、どんな計画だ?

刀剣のドレイク
刀剣のドレイク

まだ安心するのは早いわ。
この本は何か大きな陰謀と繋がっているはずよ。
侵攻と崇高なるかがり火の関係が明らかになったら連絡する。

さて、これから読んでみるわ。
どいてもらえる?
あなたのせいで影になってるわ。

クエストを完了する。

刀剣のドレイク
刀剣のドレイク

レギルスの仕事は無駄にならない。
彼の報告書は上手く使う。
鍵もね。心配しないで。

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