書籍

館長による優先捜索遺物のリスト

最初の憲章: 西部の山中で行方不明になったもの。

ドワーフライト: 伝説でランターンが一番最後に使われたのは、ニジャレフト・フォールズ周辺の探索においてである。

ウズビダクの兜: 古代にファルン峠で起きた戦闘のさなかに行方不明になった。

トリニマクの家庭用偶像: 私的な信仰に用いられる古代の小像。最後に目撃されたのはパラゴンの記憶近郊。

グスラグの仮面: 最後の持ち主は、ファルン要塞の族長の目。

フロストブレイクの聖杯: 噂では、ウルフォンの手下の一人によって回収され、要塞の塔の下に隠されているという。

アグラ・クルン: マラキャスの信徒が用いた血染めの盾で、ロスガーの荒野で行方不明になった。

ヌザヴァの金床: 持ち主は、モークルのスタイルを決定づけた伝説の鍛冶屋ヌザヴァ。帰国途中に氷の岸で行方不明になった。

サグボによるクランの地図: 破壊された歴史的文章を復元したが、オルシニウムへの道中で行方不明に。

ザンダデュノズの心臓: タイタンの聖句箱になり、「名誉の休息地」近くで行方不明になった。

バロス・ブラッドタスクの装身具: 「ワイルドボアー」が首にかけていた重い首飾り。現在「名誉の休息地」と呼ばれる場所の近くで行方不明になった。

獣の角笛: 破壊され、おそらく旧オルシニウムの遺跡かその近くに眠っている。

百人隊長の印章: パラゴンの記憶周辺で行方不明になった。

スコゾッドの腕当て: 死霊術師によって授けられ、彼の聖域に隠されていると考えられている。

水銀: かつてアージェント鉱山の奥深くから採掘された稀少金属。

黒い羽ペン: 伝説の吟遊詩人の筆記道具で、コールドパーチ洞窟にまつわる言い伝えがある。

ツェンガナズの目: 付呪したドワーフのアイテムで、ルキンダレフトの遺跡周辺で行方不明になった。

碧水晶の槌: クリスタルの塊から彫り出され、旧オルシニウムの遺跡で行方不明になった。

族長王の笏: オークの遺物で、現在の持ち主は下等で屈強なリークル。

マッド・ウルカズブルの氷の彫像: オーガの長老の1人によって作られた。

メモ: 長く失われたトラグ王の仲間の最高の遺物は、ロスガーの真の英雄にしか取り戻すことはできない。最も価値のある者のみには、準備が整った時に館長から接触があるだろう。

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