クエスト

灰の街2

灰の街2
「灰の街」が再び自然に還ろうとしている。
封印を解かれたポータルは未だに脅威であり、戦える者はわずかしか残っていない。

前回クエスト

物語内容

フィンガエニオンと話す

クエスト名「灰への帰還」

ダンジョンに入ると、入口にフィンガエニオンがいます。

フィンガエニオンと会話しましょう。

フィンガエニオン
フィンガエニオン

あの木に何時間も登りっぱなしだよ!センチどもめ。
助けてくれてありがとう、見知らぬ方…って、お前か!

以前にも私と村を助けてくれたな。
どうして戻ってきた?
まあいい。また助けが必要になったんだ。
助けてもらえるか?

何があったのか教えてくれ。

フィンガエニオン
フィンガエニオン

前回、あなたがレイザーマスターを倒した後、奴が残していったオブリビオンの門に、妻のギルラエンが飛び込んだんだ。
妻の後ろで門は閉まって…森は救われた。

しかし妻を諦めることはできなかった。
それでポータルを開いた…妻を探すためにな。

ということはまた森にデイドラ達がはびこっている?

フィンガエニオン
フィンガエニオン

許してくれ。頼む。
傭兵達を連れていった。
門を突破したがデイドラ達に攻撃された。
私は逃げた…

もし手を貸してくれるのなら、もう一度試すチャンスをくれ。
どんなことがあっても…あのポータルを抜けたいんだ。

何とかしよう。

フィンガエニオン
フィンガエニオン

この先にデイドラがいるな…奴らを倒せれば先に進めるぞ!
妻と雇った傭兵を救ってやってくれ。
何か残っていればの話だが…意味は分かるだろ。

先に行ってくれ。
後で追いつく。
一息つきたいのでね。

どうしてこれがいいアイデアだと思った?

フィンガエニオン
フィンガエニオン

毎晩、自分の叫び声で目が覚める。
夢の中で、門から入ってきて私たちを焼き尽くしたデイドラのデイゴン信者に妻が捕まってしまうんだ。

妻は隣人たちを助け、私も助けてくれた。
でも、妻を助ける者は誰も残されていなかったんだ。
私がやらなければ。

傭兵について話していたな。
戦士ギルドの者たちか?

フィンガエニオン
フィンガエニオン

襲撃の後ですべてを失ってしまった。
戦士ギルドの頼む余裕はなかった。

この集団は自分たちのことを〈アンドーンテッド〉と呼んでいて、安い金額でも戦おうとしてくれた。
「スリルのため」と言っていたな。
彼らはデイドラと戦えるほど野蛮に見える。

まだ生きていると思うか?

フィンガエニオン
フィンガエニオン

そうだといいんだが。
彼らの小規模の部隊を連れてきた。

あの門から何が出てこようと、彼らならどうにかできるだろうと思ったんだ。
だが、私はオブリビオンへの旅を計画するには向いていないようだ。

以前ここに来た時から、他の村人たちに何があった?

フィンガエニオン
フィンガエニオン

村がなくなってしまった。
友達も一緒だ。
ギルラエンが私に残された全てだ。

かつての囁きの森を見たことがないんだったな。
あなたにとっては、灰の街として記憶に残るんだろう。
かつてそれがここにあった時は美しかったんだ。

アケゼル・マルッズ・ルクハンを倒す

探索を進めて森の内部まで行くと、オブリビオンの門があります。

フィンガエニオンと会話しましょう。

フィンガエニオン
フィンガエニオン

気をつけろ!
門はしばらく開いたままだ。
森にはぞろぞろデイドラがいるはずだ。

本当に行くのか?
これくらいどうにかできるぞ。

フィンガエニオン
フィンガエニオン

妻がいなくなってから、私は死んだも同然だった。

彼女に何が起きたのか知らなければ。

奥さんを見つけよう。
だが、あの門はもう一度閉じる。

フィンガエニオン
フィンガエニオン

あなたの仕事を台無しにしてしまったんだな。
すまなかった。
邪魔をするつもりはない。
妻がもしまだ生きているなら、助け出そうと思う。

デイドラと門は頼む。
あなたは誰よりもうまくやってくれるだろう。

オブリビオンの門の手前には、3体のドレモラの番人がいます。

フィンガエニオン
フィンガエニオン

そこにいたか!
門はすぐそこだ。
門の前の三匹は…かなり強そうだな。

アケゼル・マルッズ・ルクハンと戦いましょう。

アケゼル
アケゼル

門を開けたっていうのか?
定命の者たちは、そんなに愚かなのか?

マルッズ
マルッズ

私たちに挑んでくる者と同じようなことは言わないだろう。
やり方は知っている。

ルクハン
ルクハン

王の加護があるようだ。
ベルトに何を下げているか分かるか?
私たちを驚かせたいなら、不正をすべきではない。

アケゼル・マルッズ・ルクハンを倒した後、フィンガエニオンはオブリビオンの門に入って行きます。

フィンガエニオン
フィンガエニオン

今行くぞ、ギルラエン!

フィンガエニオンの後に続いて、オブリビオンの領域に行きましょう。

帝国軍のウラタを倒す

オブリビオンの領域に入った後、ギルラエンの姿を発見します。

ギルラエン
ギルラエン

フィンガエニオン?
一体どうやってここに?
まったく!

フィンガエニオンは檻の中に閉じ込められています。

帝国軍のウラタと戦いましょう。

帝国軍のウラタ
帝国軍のウラタ

勇敢ね。でも無駄よ。

やる気?私が終わらせてやるわ!

外したわね。今度は死ぬわよ。

奴らを殺せ!

助けて!

来て…援護しなさい。

帝国軍のウラタを倒した後、ギルラエンはフィンガエニオンの檻を開けます。

フィンガエニオン
フィンガエニオン

ギルラエン!
どうしたんだ…大丈夫か?

あいつらが何をした?

ギルラエン
ギルラエン

気にしないで。
自分の命を心配した方がいいんじゃない?
ヴァルキンとペットのタイタンを八つ裂きにするわ。
やられる前にね。

ギルラエンと会話しましょう。

ギルラエン
ギルラエン

あなたね!
夫は門の中に何人の傭兵を送り込んできたの?
ここには誰も追ってくるべきじゃなかった。
夫も…そしてあなたも。

しかし、あなたの力を有効に活用できるかもしれない。
先に進んで。出口はそこだけよ。

助けてもらいたくないようだな。

ギルラエン
ギルラエン

助けが必要なように見えた?
フィンガエニオンと彼の雇われ剣士達がこの次元にやってくるまではすべて順調だった。

この地域の支配者ヴァルキンは私の夫を殺すためなら何でもするわ。
あなたもね。

どうやってここで生き延びたんだ?

ギルラエン
ギルラエン

メエルーンズ・デイゴンとの協定のせいでここに連れてこられたの。
彼は私にレイザーマスターとして永遠にここに留まる手段を与えた。

細かいことはどうでもいい。
デイドラに奴ら自身の薬を与えるのは楽しかったとだけ言っておくわ。

最後に会った時から何があったんだ?

ギルラエン
ギルラエン

主人も質問をやめないわ。
私は人生をずっと自然の近くで過ごしてきたの。
ここがデイドラの場所だとしても、もう慣れたわ。

違いと言ったら遊びかしら。
毎日、一ダースくらいのドレモラの首を切ってあげるの。

ここを離れよう。

ギルラエン
ギルラエン

そうね。
それに囁きの森へのオブリビオンの門は閉じられているでしょう。
少なくとも、それだけは確かね。
私がここにいる唯一の理由はあの森と夫の安全を守るためよ。

あなたがいてくれてよかった。
あなたがいれば、希望が持てる。

フィンガエニオンと会話しましょう。

フィンガエニオン
フィンガエニオン

申し訳ない…先走るのではなかった。
この試練全体が、重くのしかかっていたようだ。

もう二度とやらない。

すぐ側の檻の中に、アクセル・マルヴォーが捕えられています。

アクセル・<br>マルヴォー
アクセル・
マルヴォー

助けてくれ。

  • ここから出て行ったほうがいい。
  • [説得]デイドラは倒したが、また戻ってくるだろう。
  • [威圧]自分の足で立て。

ここから出て行ったほうがいい。を選択した場合

アクセル・<br>マルヴォー
アクセル・
マルヴォー

奴らは、傷付けても元に戻るような場所を刺した。
奴らはずっと止めなかった。
すごく楽しそうだった。

フィンガエニオンの傭兵の一人か?

アクセル・<br>マルヴォー
アクセル・
マルヴォー

アンドーンテッド

我らは…アンドーンテッドだ。

アクセル・マルヴォーは立ち去って行きます。

[説得]デイドラは倒したが、また戻ってくるだろう。
[威圧]自分の足で立て。
を選択した場合

アクセル・マルヴォーは何も言わずに立ち去って行きます。

探索を進めると、ギルラエンとフィンガエニオンが会話します。

ギルラエン
ギルラエン

デイドロスはあなたの仲間の魂を巡って争っているわ。
もう少し続くかもね。

フィンガエニオン
フィンガエニオン

困っているように聞こえないぞ!
助けてやらなければ。

ホーバント・ファイアモーを倒す

探索を進めると、ヴァルキン・スコリアが現れて話しかけて来ます。

ヴァルキン・<br>スコリア
ヴァルキン・
スコリア

黄金の炎がお前を消し去るのを見届けてやる。

更に探索を進めると、熟成肉を食べる者を発見します。

熟成肉を食べる者
熟成肉を食べる者

オブリビオン・パイの事を聞いてからは、一度は食べてみたいと思ってた。
でも今は…

悪い予感がする。

ここから出て行ったほうがいい。

熟成肉を食べる者
熟成肉を食べる者

熟成肉を食べる者は立ち去って行きます。

探索を進めると、ホーバント・ファイアモーが待ち構えています。

フィンガエニオン
フィンガエニオン

どうするんだ?
あれは避けて通れないぞ。

ホーバント・ファイアモーとドレモラと戦いましょう。

ドレモラ
ドレモラ

死にに来たのか。

ファイアモーの炎が、二つめの太陽のように燃え盛る!

骨と皮をはいであげる!

一緒に戦う!

炎に焼かれな!

来い!直接相手してやる!

砕け!定命の者たちを砕くんだ!

生き延びられると思ってるの?

デッドランドでの、客のもてなし方を教えてやれ!

炎の中で悶えろ!

新しい日を迎えられてよかったな。
最後の日でもあるが。

定命の者たちを引き裂け!

骨と皮をはいであげる!

ホーバント・ファイアモーを倒した後、壮大なザンタンを発見します。

ギルラエン
ギルラエン

フィンガエニオンの新たな仲間はあなたより根性がありそうね。
あなたは自分を〈アンドーンテッド〉と呼んでるけど。

壮大なザンタン
壮大なザンタン

黙ってくれないか!
最悪な日なんだ!

ギルラエン
ギルラエン

進み続けましょう。
何を見ているの?

フィンガエニオン
フィンガエニオン

何を見ているだって?
何ヶ月も会ってないんだ!
大丈夫なのか?

ギルラエン
ギルラエン

大丈夫よ。
もう慣れたわ。

フィンガエニオン
フィンガエニオン

何に慣れた?
何をして、どうやって生き延びたんだ?

ギルラエン
ギルラエン

ここに慣れたのよ。
頑張って。

フィンガエニオン
フィンガエニオン

やってみよう。

ギルラエン達に着いて行きましょう。

小部屋に到着した後、ギルラエンと会話しましょう。

ギルラエン
ギルラエン

フィンは野蛮になる場合があるのよ。
この先に厳重に警護された砦があるけど、その中に印石と呼ばれるデイドラの装置がある。
それを破壊すれば戻れるはず。

もっとも、我々と印石の間には依然としてデイドラのタイタンとヴァルキンが立ち塞がっているけどね。

フィンガエニオンと会話しましょう。

フィンガエニオン
フィンガエニオン

あなたのような人がたくさんいないのが残念だ。
十二人もいれば奇跡も起こせるはずだ!

ギルラエンによれば、出口はこの先のはずだ。
私の本には入り方は書いてあったが…帰り方は入ったところから戻れば良いと考えていた。
それは大きな間違いだったかな。

壮大なザンタンと会話しましょう。

壮大なザンタン
壮大なザンタン

おお、ジョーンとジョーデの加護か!

あのデイドロスを潰したのか!
昔を思い出すよ…他の子供たちと毛糸玉のように遊んでいた頃が!

大丈夫なのか?

壮大なザンタン
壮大なザンタン

ちょっとしたかすり傷さ。

この者は君があの魔物を倒してから、感覚が研ぎ澄まされているんだ。

探索を進めると、ヴァルキン・スコリアが現れて話しかけて来ます。

ヴァルキン・<br>スコリア
ヴァルキン・
スコリア

お前の皮はいい旗になりそうだな!

左右の二手に分かれている道を進みましょう。

右側の道を進んだ場合

望み無き者カエレネスがいます。

望み無き者カエレネス
望み無き者カエレネス

お願いだ… 頼む。

ここに来るべきではなかった。
女は君に預ける。
フィンガエニオンには何もなかったと言っておく。
約束する!

傷つける意図はない。

望み無き者カエレネス
望み無き者カエレネス

何? デイドラじゃないのか。

いや、やらない。

望み無き者カエレネス
望み無き者カエレネス

すまない。取り乱してしまって。
デイドラが… 何日も私のことを引き裂いていたんだ。
痛くて考えることもできない。

そろそろ行った方がいい。お互いに。

望み無き者カエレネスは立ち去って行きます。

左側の道を進んだ場合

墓掘人ウンバルメがいます。

墓掘人ウンバルメ
墓掘人ウンバルメ

最高の時に来たわね。

多分百体は倒したと思う。
今日を生き延びられるとは思っていなかったけど、もうこれ以上剣を振るう力が残ってないの。

ここから出て行ったほうがいい。

墓掘人ウンバルメ
墓掘人ウンバルメ

ちょっと待って。もう少しだけ。

先に行って。
急かされたくはないから。
デイドラはやる気十分なようだし。

墓掘人ウンバルメは立ち去って行きます。

アッシュタイタンを倒す

探索を進めると、モニネンがいます。

モニネン
モニネン

あれは…空にいるあれはなんだ?
あんな鳥、見たことないぞ。

アッシュタイタンが上空から舞い降りてきて、モニネンを吹き飛ばします。

アッシュタイタンと戦いましょう。

アッシュタイタン
アッシュタイタン

これで終わりだ。
ヴァルキン・スコリアはお前の死を望んでいる。

この雨がお前を浄化する。

浄化の炎に謝意を示せ。

立て。客人だ。

新しい日がどれだけ熱くなるか客人に教えてやれ。

焼けろ、そして生まれ変われ。

お前の体をヴァルキンに持っていこう。

アッシュタイタンを倒した後、モニネンと会話しましょう。

モニネン
モニネン

ここから出て行ったほうがいい。

モニネン
モニネン

〈苦痛のうめき〉

デイドラを倒しながら、探索を進めましょう。

ズィヴィライ・<br>ラヴィジャー
ズィヴィライ・
ラヴィジャー

奴らは奥まで入り込み過ぎた。
始末しろ!

ヴァルキン・スコリアを苦しませるな!
定命の者を始末しろ!

気に入らないな。
定命の者を始末しろ!

探索を進めると、ホゴンダー・ハンマーハールとブリットゲード・ベアマスターがいます。

ホゴンダー・<br>ハンマーハール
ホゴンダー・
ハンマーハール

もう十分なくらい息は整えてる!
戦う準備はできてるぞ!

ブリットゲード・<br>ベアマスター
ブリットゲード・
ベアマスター

待ちましょう。
まだその時ではない。

ホゴンダー・<br>ハンマーハール
ホゴンダー・
ハンマーハール

一体何の話をしてるんだ?
デイドラが来るぞ!

ブリットゲード・<br>ベアマスター
ブリットゲード・
ベアマスター

フン!ソブンガルデへ行け!

ホゴンダー・<br>ハンマーハール
ホゴンダー・
ハンマーハール

私か?
共にソブンガルデに行くのはどうだ!

ブリットゲード・<br>ベアマスター
ブリットゲード・
ベアマスター

すごく疲れたわ。

ホゴンダー・<br>ハンマーハール
ホゴンダー・
ハンマーハール

いいだろう。待つとしよう。

ホゴンダー・ハンマーハールと会話しましょう。

ホゴンダー・<br>ハンマーハール
ホゴンダー・
ハンマーハール

終わりのない敵の大軍の中で戦うには、やはり口直しのエールの樽がないとダメだな。
ソブンガルデがもう少し…居心地の良い場所であることを祈るぜ。

ここはソブンガルデじゃないよな?
何だか一週間ずっと戦い続けているような気分だ。
ソブンガルデにデイドラはいるのか?

オブリビオンの門を通ってここに来た。
立ち去ったほうがいい。

ホゴンダー・<br>ハンマーハール
ホゴンダー・
ハンマーハール

なんと…残念だとは言えないな。

いいだろう。戦いだ!
良い話を聞いた。

ブリットゲード・ベアマスターと会話しましょう。

ブリットゲード・<br>ベアマスター
ブリットゲード・
ベアマスター

私は同じ笑い顔を持つデイドラを三回倒したわ。

ホゴンダーは信じてないでしょうけど、全員同じ相手だったと思う。
死なない相手をどうやって殺すの?
まったく!ここは訳が分からないわ!

出た方がいい。

ブリットゲード・<br>ベアマスター
ブリットゲード・
ベアマスター

真実を語っているわね。
ほとぼりが冷めるまで大人しくしていた方がいいみたいだわ。

あなたの話は助けになった。
もう一度戦う準備はできてると思う。
あー、もう少しかかるかも。

更に探索を進めると、ソバベがいます。

ソバベ
ソバベ

どうかこの者にお時間を。
この者は今顔面で火の玉を受け止めたのです。
ソバベはここに来れて嬉しかったのですが、あのウッドエルフの言ってたことは正しかった。

ここは世界で最悪の場所です。

ここから出て行ったほうがいい。

ソバベ
ソバベ

心配いりません。
もう少し簡単に歩けるようになったら、ソバベは去りますから。

更に探索を進めると、ブラッディ・メイラとグラド・グラサがいます。

ブラッディ・<br>メイラ
ブラッディ・
メイラ

彼らに終わりはない!

グラド・グラサ
グラド・グラサ

そう!素晴らしいでしょ?

ブラッディ・<br>メイラ
ブラッディ・
メイラ

やめてくれ!

ブラッディ・メイラと会話しましょう。

ブラッディ・<br>メイラ
ブラッディ・
メイラ

また一人の定命の者が入り込むとはね。
私たちだけで何とかできないって訳じゃないけど。

ここから出て行ったほうがいい。

ブラッディ・<br>メイラ
ブラッディ・
メイラ

他の人たちも一緒にいるわ。
彼らを置いていくことはできない。
先に行って。
少し休めば、みんな大丈夫よ。

グラド・グラサと会話しましょう。

グラド・グラサ
グラド・グラサ

大丈夫よ。
戦争以来、このように胸が踊るようなことはなかった。

ここから逃げた方がいい。

グラド・グラサ
グラド・グラサ

私たちなら大丈夫。
友人達とはぐれてしまったの。
彼らを見つけるまで、デイドラを踏んづけてやるわ。

ヴァルキン・スコリアを倒す

探索を進めると、ギルラエンとフィンガエニオンが合流します。

フィンガエニオン
フィンガエニオン

来たか!さあ行こう。
オブリビオンの門を閉じる為には、印石を破壊しなければ。
ギルラエンは、ヴァルキン・スコリアが守っていると言っていた。

探索を進めると、ヴァルキン・スコリアが待ち構えています。

ヴァルキン・<br>スコリア
ヴァルキン・
スコリア

降りなくても、お前を傷つけることはできる。

ギルラエン
ギルラエン

やめて!フィンガエニオン!

心臓をくり抜きなさい!
夫に差し出してやる。

ヴァルキン・スコリアと戦いましょう。

ヴァルキン・<br>スコリア
ヴァルキン・
スコリア

止まれ、そして焼かれろ。

燃えろ!

焼かれるがいい。

地と炎の中で新しい夜明けが訪れる!

炎から逃れることはできない。

これがお前を焼き尽くす。

どこに逃げようとも、黄金の炎がお前を探し出す。

定命の者…いつも逃げ回っている連中だ。

終わらせるから動くな。

ヴァルキン・スコリアを倒した後、奥の部屋に入りましょう。

ギルラエン
ギルラエン

ヴァルキンを倒したの?
あなたを怒らせないよう思い出させてね。

フィンガエニオン
フィンガエニオン

あそこにあるのは石は?

ギルラエン
ギルラエン

そうよ。

フィンガエニオン
フィンガエニオン

終わったなんて信じられない。
無事でなによりだ。

ギルラエン
ギルラエン

まだ安全かどうかは分からない。
今日起こったこと…終わりはまだなのかもしれない。

フィンガエニオン
フィンガエニオン

終わったんだ。
私には分かる。

ギルラエン
ギルラエン

楽天家ね。
フィン、あなたがいて嬉しいわ。

フィンガエニオン
フィンガエニオン

これだ。
探していた石だ。
破壊すれば、オブリビオンが私たちを帰してくれるだろう。

フィンガエニオンと会話しましょう。

フィンガエニオン
フィンガエニオン

今まで読んだ書物によれば、この先にある印石を破壊すれば、我々や門を通ったすべての者たちを囁きの森に戻すはずだ。

本当か?

フィンガエニオン
フィンガエニオン

私が門を開けたんだな?
これでここから出られる。

といいんだが。

ギルラエンと会話しましょう。

ギルラエン
ギルラエン

あとは〈印石〉を破壊するだけね。

これで私たちとオブリビオンの門を通った人たちをすべて囁きの森に戻してくれるはず。
これがデイドラの幻惑でもない限りは。

どうして印石のことを知っている?

ギルラエン
ギルラエン

彼らのすぐ近くで何ヶ月も暮らしていたのよ。
ここに来る選択肢があることはいつもわかっていた。
でも、村を救うために結んだ契約のせいでここを離れることができなかった。

ではこのことは事態をややこしくしないか?

ギルラエン
ギルラエン

私の馬鹿な夫がオブリビオンの門を開けてあなたを連れてきて、デイドラに脅された時、私は義務から解放された。
村と家族の保護を約束してくれた契約は、何の役にも立たなかった。

彼はそれほど馬鹿でもないのかもね。

印石を破壊すると、オブリビオンの領域から灰の街に戻ってきます。

ギルラエン
ギルラエン

戻れるなんて思わなかった。
オブリビオンが故郷になっていたから。

フィンガエニオン
フィンガエニオン

どこにでも好きなところに行けるぞ。
言ってみろ。

ギルラエン
ギルラエン

私たちはヴァルキンの死に関わっていた。
苦しい時間はまだ終わらないかもね。

フィンガエニオン
フィンガエニオン

あまり考えないようにしろ。
オブリビオンの門にはしばらく近づくな。

ギルラエンと会話しましょう。

ギルラエン
ギルラエン

ありがとう。
あなたがいなければ、夫はデイドラどころかセンチにやられていたでしょうから。

あとはデイゴンだけね。

どういうことだ?

ギルラエン
ギルラエン

デイゴンの何かを持ってきたみたい。
それがあそこで生きのびるのを助けてくれたの。
それに、彼の個人的な護衛の一人を殺してしまった。

彼は追いかけてくるでしょうね。
私と、あなたを。背中に気をつけて。
その辺にオブリビオンの門がたくさんあるわ。

フィンガエニオンと会話しましょう。

フィンガエニオン
フィンガエニオン

友よ、あなたのおかげで流れが変わった。
あなたがいなければ、今日だけで一ダースは死んでいただろう。

うまくいったようだ。

フィンガエニオン
フィンガエニオン

ありがとう、友よ。
心から感謝する。
これからどこへ行こうと、何があろうと関係ない。
あなたは掛け替えのないものを取り戻してくれた。

クエストを完了する。

フィンガエニオン
フィンガエニオン

次に何が来るのかは分からないが、多分…オブリビオンよりはマシだろう。
ギルラエンもそこまで心配しなくてもいいのに。

関連資料

最初の日

私はレイザーマスターになるはずだった。
私が転覆させたあの地位を継ぐはずだった。
私にとってあの門を越えることは、燃えたぎるるつぼに落ちることに等しかった。

深遠の炎が私の血を沸騰させ、私は溶岩の雨が降り蒸気が揺らめく荒野に投げ出された。
なぜ今でも生きているのか不思議でならない。

気がつくと私は短剣を握っていた。

「身を守る手段は与えてやったぞ」という声が聞こえたが、そこには誰もいなかった。

「これだけ?」と私は誰もいない空中に問いかけた。

「それだけあれば十分だ。自身を証明しろ。そして生きるのだ。それができないなら、新しい日を楽しむがいい」

関心を持つ者へ

ウッドエルフのフィンガエニオンはオブリビオンの次元に入る方法を知っているそうだ。
彼は私のようなノルドには理解不能な闇の書物を読み、研究を続けている。
彼の妻はずっと前にそこで行方不明になったが、彼女がまだ生きているなら、アンドーンテッドが彼女を救出する!

偉大なるアンドーンテッドがオブリビオンを探検した… 今から数十年後、人々は私達のことをそう歌うだろう!
それはアンドーンテッドの中でも最も勇敢な者達の歌だ。
メエルーンズ・デイゴンのカミソリの中に飛び込んでいくのだ!
確かにそれは立派な行為ではなく、賢明とも言えないかも知れないが、楽しいことは確実だ!

決行は明日。我々がアンドーンテッド内で、さらに地位を登り始める日だ!

PS

後世の人々へ… もし我々が帰還できなかったら(この野営地が荒廃したままだったら、そう思ってくれ!)、このメモをグレナンブラの「強きモルドラ」に届けてほしい。
彼女は知るだろう。
我々が死んだのは、アンドーンテッドとして生きることを選んだためだと!

PPS

我が部隊の編成は以下のとおり:

墓堀人ウンバルメ
望み無き者カエレネス
ソバベ
壮大なザンタン
グラド・グラサ
ブラッディ・メイラ
ブリットゲード・ベアマスター
アクセル・マルヴォー
モニネン
熟成肉を食べる者
ウッドエルフのフィンガエニオン

さらにもう1人

(我々の中で最も偉大なる!)ホゴンダー・ハンマーハール

新しい主

今日風が吹いた。
レッド・ジール砦の頭上に燃えるような風が吹いた。
最初はデッドランドの悪天候のせいだと思った。
しかし風の中から巨大な何かが姿を現した。
それは人間やエルフよりもずっと背が高く、灰色の痕跡を残しながら空中を浮遊していた。

ありとあらゆる種類のデイドラの生物がその後ろに続き、要塞に向かって進軍した。
彼らは溶岩の海を突き進んだ。
中にはその熱さに耐え切れず倒れる者もいたが、残りはパチパチという音を立てて燃えながら歩き続けた。
そしてその神々しい存在の前でひれ伏すと、百の小さな太陽のようにくすぶり、やがて消えた。
数日前なら、このような出来事に私は心を躍らせたでしょう。
だがあの生物達は完全に滅んだわけではない。
一度倒したはずの連中が、何度も何度もまたやって来るのを今まで見てきた。

そして巨大な地響きとともにタイタンが現れ、炎の雨が降り始めた。
そのあまりの激しさに、私が立っていた洞窟の入口の一部が溶けて、入口が広くなった。
私は一時の安らぎを求めて、必死になって闇の中に逃げ込んだ。
ついに終わりがやってきたと思った。
しかしまだ終わりではなかった。
外に出ると、タイタンが下を向いて体を丸めていた。
皮膚に付着した深紅のざくろ石は、怒りの赤に染まっていた。
タイタンは幾分抵抗の意志を込めて、灰と火と鉱滓の存在をにらみつけた。
頭蓋骨に開いた穴からもうもうと煙が舞い上がっていた。

私は炎の呪文を予想したが、タイタンは持ち上げた頭を再び下ろすだけだった。
それは抵抗だったのか?
それとも渋々敬意を表したのか?
そして溶岩の神が、その正体が何であれ、ようやく両足を泥の地面に踏み下ろした。

デイドラの調査報告書:タイタン

ドレッドの公文書保管人、デノゴラス著

上級タイタンのククロージズから依頼を受けて、私はこの報告書をまとめ上げた。
コールドハーバーで最も雄大なる我らが住人の起源について、黄昏の蔵書庫に関連文献がまったく存在しないことに、ククロージズは苛立ちを感じていたらしい。

では物語をここで語ろう。
来るべき主の次元融合において、タムリエルの憎き定命の者にタイタンは初めて解き放たれる。
ここで語っておくことが望ましいだろう。
その後には、恐怖と破滅が訪れる。

昔も今も、そしてこれからも、ニルンにはドラゴンと呼ばれるデイドラのごとき雄大な生物が存在する。
ドラゴンは当然のごとくニルンの定命の者達の上に君臨しようとし、一定の範囲で成功した。

しかし今までもそしてこれからも、常に邪悪な存在であるタムリエルの定命の者は、この正当なる君主に反旗を翻し、反逆者達の手を逃れたドラゴンは身を隠した。
その中に偉大なるボジーコッドストランがいた。
ボジーコッドストランはその神のごとき意志を発揮して、ムンダスを飛び越えることを目論んだ。
その試みは成功しなかったが、その勇敢かつ著しい尽力はモラグ・バルの目に留まった。

我らが主はこの意志の力による偉業と、ドラゴン族がニルンのほぼ全域を支配していた事実に注目し、ボジーコッドストランに語りかけ、 コールドハーバーの領地における特権と名誉を申し出た。
そして力をほとんど使い果たしていたドラゴンは、その申し出を受け入れたのである。

モラグ・バルは世界を飛び越えるための窓を開けて、ドラゴンが主の王国に降り立つことを許した。
王国にやってきたボジーコッドストランは、冷たい黒檀鉄の鎖に縛られる特権と、偽りの塔の最下層に居座る名誉を与えられた。
我らが主は、ドラゴンがニルンの定命の者をなぜ支配できたのか、その秘密を知りたかったのだ。
ドラゴンへの拷問と尋問は長きに渡り続いた。
しかしドラゴンは鼻息が荒く、不遜な仕打ちに怒っていた。
どのようなひどい拷問を受けても、ボジーコッドストランは断固として口を割らず、 ドラゴンの秘密に関してその耳障りなドラゴン語でただの一言も漏らすことを拒んだ。

この強情な抵抗に当然のごとく苛立った我らが主は、ついにその怒りに身を任せ、ボジーコッドストランの肉を骨から徐々に削り取って、最後の一切れまで食らうことで気を晴らした。
そしてモラグ・バルはドラゴンの骨をじっと見つめて笑い、「ドラゴンの秘密を知ることができないなら、自分でドラゴンを作ればいい。ニルンのドラゴンよりもさらに強い存在を!」と咆哮した。

彼は骨格をヴァイル研究所に運ぶことを命じた。
骨はそこで闇の血を注入され、ドラゴンの「面影」として復活した。
その過程においてモラグ・バルは、自身が立案した計画に基づいて骨を幾分改良し、元の持ち主のそれよりもさらに強固な骨格を作り上げた。
その骨格はアズールの裂け目の奥深くへと落とされ、我らが主の新たなしもべに肉体と知性と力を与えるべく、青い液化物を吸収した。

やがて強大なるその生物は裂け目の原形質からその身を引き抜き、原初の粘液を振り落とした。
我らが共通の主の召喚に応じて、その生物は大地の上へ舞い上がり、「終わりなき階段」を跳ねるように軽快に登った。
デイドラのタイタンが初めて我々の世界に姿を現した瞬間である。

過酷なる「忠義の試練」における最初の働きぶりを見れば、この新種が主の支配のための貴重な戦力になることは明白だった。
その力は他に並ぶものがなく、その残虐性はモラグ・バルの戦いの奴隷達の中でも秀でており、かつ見事な知性を生まれながらに備えていた(ただし、ボジーコッドストランに比べるとやや見劣りするかもしれない)。

最も恐るべきタイタンの特性は、エキスを抜き取る強力な呪文を唱え、たった一言で敵を衰弱させることだ。
理論上、呪文を唱え終わる前に中断させれば、その効果は唱えた者に反射するが、そのようなことができる可能性は少ない。

どれだけ長く?

もう数週間経った。それとも数ヶ月?
オブリビオンの世界では、時間は狂気の律動と共に流れると言われている。
そんなことが可能ならだが、ここを出たら元の世界は様変わりしているだろう。
どれだけ時間が経ったとしても、夫と囁きの森の住人達が無事であることを祈る。

今まで捧げてきたもの全てに見合った最後になりそうね。
心身ともに疲れ果てた。
そして、この試練はまだまだ終わりそうにない。

少なくとも、書くことは気休めになる。

ここに留まる

もし望めば、今すぐにでもここから脱出できる。
主はその手段を与えてくれた。
そして私は生への意志を見つけた。
あなた達の仲間として生きていく意志を。

あなたがこれを読むことが果たしてあるのだろうか?
あなたの自尊心はあなたの目を閉ざす。
だからあなたには読めない。
だが同時に、その自尊心が私を生かし続ける。
あなたはこの要塞に入ろうとしたことがあるのだろうか?
自分の印石の力を確かめたことが?

私は自分の力を証明するためにここに来た。
ここを支配するのが誰でも構わない。
デイドラの炎も、カミソリのくぼみも、私を止めることはできない。
アッシュタイタンはそのことを学んだはずだ。

だが私は協定を重んじる。
私と共に生きることを、あなたは楽しんでくれるはずだ。
私があなたと共に生きることを楽しむように。

物語補足

オブリビオンの領域でアンドーンテッド達を救出すると、灰の街に帰還した後に会話があります。

ブリットゲード・<br>ベアマスター
ブリットゲード・
ベアマスター

人生最悪の一日だったわ。
もう行くわね。

熟成肉を食べる者
熟成肉を食べる者

アンドーンテッドはもう… アンドーンテッドはもうたくさんだ。

ソバベ
ソバベ

ソバベはもう終わりです!
アンドーンテッドともさよならです!

アクセル・<br>マルヴォー
アクセル・
マルヴォー

こんな人生なはずじゃなかった。

壮大なザンタン
壮大なザンタン

ザンタンはもうそんなに若くないんだ。

墓掘人ウンバルメ
墓掘人ウンバルメ

私のところには、何かを切ってほしい人が来る。
もうお断わりよ。

ブラッディ・<br>メイラ
ブラッディ・
メイラ

何か飲みにでも行くわ。
物騒なことから離れて少し休暇を取るの。

グラド・グラサ
グラド・グラサ

やめるわけじゃないわ。
帰るだけよ。
一週間後にドアをノックして。

ホゴンダー・<br>ハンマーハール
ホゴンダー・
ハンマーハール

ああ。モニネンと私はここにいて楽しむとする。

野獣や刃への恐れを…知らぬ者は誰か?

恐れぬ者!アンドーンテッド!

モニネン
モニネン

恐れぬ者!アンドーンテッド!

ホゴンダー・<br>ハンマーハール
ホゴンダー・
ハンマーハール

デイドラ公への恐れを…知らぬ者は?

恐れぬ者!アンドーンテッド!

モニネン
モニネン

恐れぬ者!アンドーンテッド!

ホゴンダー・<br>ハンマーハール
ホゴンダー・
ハンマーハール

死と老いへの恐れを…知らぬ者は?

アンドーンテッド!恐れぬ者!我らこそアンドーンテッド!

モニネン
モニネン

アンドーンテッド!恐れぬ者!我らこそアンドーンテッド!

ホゴンダー・<br>ハンマーハール
ホゴンダー・
ハンマーハール

ああ!女もいなければ友達もいないが、アンドーンテッドの歌だけはある。

アンドーンテッド達と会話しましょう。

アクセル・マルヴォーと会話しましょう。

アクセル・<br>マルヴォー
アクセル・
マルヴォー

デイドラが…そして君が私にしたことは、決して忘れない。

熟成肉を食べる者と会話しましょう。

熟成肉を食べる者
熟成肉を食べる者

話させないでくれ。

壮大なザンタンと会話しましょう。

壮大なザンタン
壮大なザンタン

ザンタンは君にキスするところだった。
しかしこの者も君も、お互いしばらくお風呂に入ってないからな。

望み無き者カエレネスと会話しましょう。

望み無き者カエレネス
望み無き者カエレネス

君には助けられたよ。
この仕事については嫌な予感しかしてなかったし。
アンドーンテッドは彼らの歌を続ければ。
そもそもあまり好きではなかったんだ。

ああ、嘘だよ。クソ…

墓掘人ウンバルメと会話しましょう。

墓掘人ウンバルメ
墓掘人ウンバルメ

戻ったのね?
今回が最後の探索になるところだった。
と言うか、なりそうよ。
もう二度とあんなことはできない。

ホゴンダー・ハンマーハールと会話しましょう。

ホゴンダー・<br>ハンマーハール
ホゴンダー・
ハンマーハール

そうは思えないだろうが、ホゴンダーは寂しがりやのノルドだ。

モニネンと会話しましょう。

モニネン
モニネン

ソバベと会話しましょう。

ソバベ
ソバベ

今までしてくれたことに、ソバベは感謝します。
もう冒険はこりごりです。
オブリビオンでもう懲りました。
今後はおいしいムーンシュガーを食べて…戦いと血を忘れるようにします。

ブリットゲード・ベアマスターと会話しましょう。

ブリットゲード・<br>ベアマスター
ブリットゲード・
ベアマスター

ブリットゲードはもう十分だわ。
戻ってこれたし、もう今後二度と剣は取らない。

この世界には、オブリビオンに通じる特異点があるのね…そしてそれはどこにでもある。
私はもうオブリビオンはたくさんだわ。
スカイリムのほうがもう少し快適ね。

ブラッディ・メイラと会話しましょう。

ブラッディ・<br>メイラ
ブラッディ・
メイラ

大量に引退者が出てきた。
臆病者め。
多くの者にとって今回は初参戦だったからね。
ワマスの巣や死靈術師の墓のほうがオブリビオンより快適だと教えたんだけど、誰も信じてくれない。

グラド・グラサと会話しましょう。

グラド・グラサ
グラド・グラサ

どうやら全員嫌な体験をしてきたようね。
少なくともアポクリファではなかったみたい。

アポクリファとは何だ?

グラド・グラサ
グラド・グラサ

知らないのなら、心配しなくていい。
本は退屈だわ。

コメント

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