書籍

イクスタクス探検家の日記、3ページ

ついに進展があった!
蜘蛛の群れと、終わりなき罠を避けて素早く通り抜けると、巨大な地下室を見つけた。
巨大な像の足元に何かが輝いているのが見える。
一直線に駆け寄って行きたいところだが、何かがおかしい。
あそこで何か音がしている。
ゴボゴボという妙な音で、背筋が寒くなる。
とはいえ、危険を冒さねば何も得られない。
あの財宝を取って、家路につく時だ!

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