クエスト

司法高官の到着

ブレイズ > サルモール

前回クエスト

前日談

サーシーと会話しましょう。

サーシー
サーシー

〈キャラクター名〉、サルモールの群れが町に到着しました。

彼らは傍若無人な態度で村人を訪ね歩いています。

彼らは何を聞いたのだ?

サーシー
サーシー

聞いたところ盗人やら犯人やらを捜しているようですが、詳しくは知りません。

あなたのところにも話を聞きに来るかもしれません。
彼らのリーダーの名はアラナンド。
結構…見つかりやすい方です。

長老ジュニウスと会話しましょう。

長老ジュニウス
長老ジュニウス

君には伝えておこう。
町にサルモールの者がやってきて、君と話がしたいそうだ。

任務開始

任務詳細

任務:司法高官の到着

概要:サルモールの司法高官アラナンドに私の正体を気づかれないよう会わなければならない。

目標:

  • アラナンドと話す
  • ヘンリックにサルモールの頼みについて話をする
  • 司法高官アラナンドのところに戻る

報酬:町の声望10 サルモールの旗1

アラナンドと会話しましょう。

アラナンド
アラナンド

あ、君がこの町の闘士だね。
色々と話は聞いているよ。

  • いい話であることを祈る。
  • 私は君のことを知らないのに、君は私を理解している。私にとっては不利だな。

いい話であることを祈る。を選択した場合

アラナンド
アラナンド

とにかく君は現地の町民から歓迎されている。

私は君のことを知らないのに、君は私を理解している。私にとっては不利だな。を選択した場合

アラナンド
アラナンド

私はサルモールから派遣されてきたアラナンドだ。

私たちは白金協定を施行するためにやってきた。
何か問題でもあるのか?

  • 私は政治には興味がない。
  • したいことがあれば勝手にすればいい。

私は政治には興味がない。を選択した場合

アラナンド
アラナンド

非常に賢明だ。
きっとそれが町民の心をつかむのに役立ったんだろう。

したいことがあれば勝手にすればいい。を選択した場合

アラナンド
アラナンド

本当にそんなに簡単だったらよかったのだが。

会話を続けましょう。

※ここから先の質問は複雑に分岐しています。
選択した結果によって、次の質問に移ります。
アラナンドの発言の後に、次の質問への案内を書いています。

アラナンド
アラナンド

君がここに到着してからまだ数週間しか経っていないだろう?

  • そうだ。
  • 懐かしい、ここに来たのは何年ぶりだろう。

そうだ。を選択した場合

アラナンド
アラナンド

差支えがなければ、以前どのくらいここを離れたのか私たちに教えてくれないか?
※Q1へ

懐かしい、ここに来たのは何年ぶりだろう。を選択した場合

アラナンド
アラナンド

あ、それじゃあ私の情報に誤りがあったようだね。
私はずっと君がここを離れてかなりの年月が経過していると思っていたよ。

  • そうだ、でも私は戻ってきた。
  • きっと君の聞き間違いだ。

そうだ、でも私は戻ってきた。を選択した場合

アラナンド
アラナンド

差支えがなければ、以前どのくらいここを離れたのか私たちに教えてくれないか?
※Q1へ

きっと君の聞き間違いだ。を選択した場合

アラナンド
アラナンド

きっとそうだ。

ここ数年君がどこで何をしていたのか不思議でならない。
※Q2へ

Q1

アラナンド
アラナンド

差支えがなければ、以前どのくらいここを離れたのか私たちに教えてくれないか?

  • あれから10年ほど経ったのだろうか。
  • もうあまり覚えていないが。

あれから10年ほど経ったのだろうか。を選択した場合

アラナンド
アラナンド

ここ数年君がどこで何をしていたのか不思議でならない。
※Q2へ

もうあまり覚えていないが。を選択した場合

アラナンド
アラナンド

帝国で兵士をやっていたことがこのような結果を招いたと言っていたね?

  • そうなるだろう。
  • 私は軍団に服役していない。

そうなるだろう。を選択した場合

アラナンド
アラナンド

私もそう思ったところだ。
さあね、もしかしたら私たちは同じ戦場にいたことがあるのかもしれない。
※Q3へ

私は軍団に服役していない。を選択した場合

アラナンド
アラナンド

わかった…

構わないさ、私たちは実際今君の助けが必要だ。
※質問は終了し、次の会話に移ります。

Q2

アラナンド
アラナンド

ここ数年君がどこで何をしていたのか不思議でならない。

  • 私は冒険の旅に出ていた。
  • 私は帝国軍に加入した。

私は冒険の旅に出ていた。を選択した場合

アラナンド
アラナンド

そんなものがどうして存在しているのだろうか。
なんだか少し…失望したよ。

構わないさ、私たちは実際今君の助けが必要だ。
※質問は終了し、次の会話に移ります。

私は帝国軍に加入した。を選択した場合

アラナンド
アラナンド

私もそう思ったところだ。
さあね、もしかしたら私たちは同じ戦場にいたことがあるのかもしれない。
※Q3へ

Q3

アラナンド
アラナンド

私もそう思ったところだ。
さあね、もしかしたら私たちは同じ戦場にいたことがあるのかもしれない。

  • おそらく。
  • 我々が本当に戦うことになれば、こんな所で立ち話などできないはずだ。

おそらく。を選択した場合

アラナンド
アラナンド

構わないさ、私たちは実際今君の助けが必要だ。
※質問は終了し、次の会話に移ります。

我々が本当に戦うことになれば、こんな所で立ち話などできないはずだ。を選択した場合

アラナンド
アラナンド

そう、君は正しいのかもしれない。

構わないさ、私たちは実際今君の助けが必要だ。
※質問は終了し、次の会話に移ります。

会話を続けましょう。

アラナンド
アラナンド

構わないさ、私たちは実際今君の助けが必要だ。

私たちは違法組織のブレイズのメンバーがこの地に隠れていると確信している。

私たちはこの危険な犯罪者を裁かなければならない。

君のような凄腕の格闘家の力を借りて、この逃亡者を見つけ出さなければならない。

どこから捜索すべきか、聞かせてくれないか?

分からない、でも代わりに情報を探ってきてやろう。

アラナンド
アラナンド

よし、では何か見つけたら私たちに知らせてくれ。

アラナンド
アラナンド

私たちは君の力を借りてブレイドの脱走犯を捕まえなければならない。

ヘンリック・セブンソードと会話しましょう。

ヘンリック・セブンソード
ヘンリック・セブンソード

何か困っているようだが、何があったんじゃ?

サルモールからブレイドを捕らえるよう依頼された…

ヘンリック・セブンソード
ヘンリック・セブンソード

これは面倒なことになった。
でも考えがある。

ブレイドが老兵の陣営にいると、奴らに伝えてくれ。
運が良ければ、奴らは大量のトロールに食われてしまうだろう!

私はいいと思う。

ヘンリック・セブンソード
ヘンリック・セブンソード

どうなったか、また教えるんじゃよ!

アラナンドと会話しましょう。

アラナンド
アラナンド

どこから捜索すべきか、聞かせてくれないか?

老兵の陣営を探してみよう。

アラナンド
アラナンド

素晴らしい!
道案内をしてくれ。
私たちは後からついて行く。

後日談

テオドー・ゴーラシュと会話しましょう。

テオドー・ゴーラシュ
テオドー・ゴーラシュ

どうやら新たな問題を持ち込んできたようだね…

そのことなのだが…

テオドー・ゴーラシュ
テオドー・ゴーラシュ

いや待て、当ててみよう。
ええっと…それはさっき着いたばかりの、厳格なサルモール司法高官のことじゃないのか?

君は彼女が君に気があるかどうかを知りたいのだろう、違うか?

ええと。

テオドー・ゴーラシュ
テオドー・ゴーラシュ

それはよかった、なぜなら彼女にその気はないからだ。

ガイウス・プラトリウスと会話しましょう。

ガイウス・プラトリウス
ガイウス・プラトリウス

サルモールどものせいで緊張するよ!

逃亡者を捕まえて、さっさと帰ってくれないかな。

  • 見てみよう。
  • あの逃亡者は忠実な帝国市民だ。

見てみよう。を選択した場合

ガイウス・プラトリウス
ガイウス・プラトリウス

奴らは確かにブレイドを探しているんだな?
簡単に言うが、そうはいかないんだ!

あの逃亡者は忠実な帝国市民だ。を選択した場合

ガイウス・プラトリウス
ガイウス・プラトリウス

聞け。
全く公平性に欠けるが、この件に関しては皇帝ですら何もできない。

会話を続けましょう。

ガイウス・プラトリウス
ガイウス・プラトリウス

とにかく、お前が心配することはない。
そうだろ、ゴブリンスレイヤー?

次回クエスト

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