クエスト

薄暗い森

ブレイズ > サルモール

前回クエスト

前日談

アラナンドと会話しましょう。

アラナンド
アラナンド

狩りを続行しよう。
何か手掛かりは見つかったか?

まだだ。

アラナンド
アラナンド

何か見つけたら私に知らせてくれ。
この逃亡者を早く捕まえれば、この場所から早く立ち去れる。

ヘンリック・セブンソードと会話しましょう。

ヘンリック・セブンソード
ヘンリック・セブンソード

ところで「お客」はどうなったのじゃ?

彼らはまだ私から手掛かりを得ようとしている…

ヘンリック・セブンソード
ヘンリック・セブンソード

よし、お前がうまく演じれば大丈夫さ。

奴らを薄暗い森に連れ込んで、ウィスプマザーにやらせるのはどうじゃ?

それから私も始末するつもりか?

ヘンリック・セブンソード
ヘンリック・セブンソード

お前はちっとも変わっとらんな…
ずっと文句を言っとるな。

アラナンドと会話しましょう。

アラナンド
アラナンド

あ、いつやってくるのかと考えていたところだ。

またブレイドの逃亡者の知らせを持ってきてくれると助かる。

私は確かに新たな情報を持っている。

アラナンド
アラナンド

そうなのか?
よかった。
それで、今からどこに向かえばいいのだ?

薄暗い森の中に小さい洞窟がある。

アラナンド
アラナンド

薄暗い森?
何だかかなり危険な感じがする。

ただの名前だ。

アラナンド
アラナンド

大丈夫、君は私たちと共に行動するのだからな。
準備ができたら出発しよう。

アラナンド
アラナンド

道案内を頼む、戦士。
君の後を追いかける。

ヘンリック・セブンソードと会話しましょう。

ヘンリック・セブンソード
ヘンリック・セブンソード

後でサルモールの薄暗い森での体験を聞かせてくれ。

任務開始

任務詳細

任務:薄暗い森

概要:ブレイドが隠れている可能性のある小さな洞窟を探索する。

目標:洞窟の探索

報酬:ゴールド1000 発光する塵10

任務を開始したら、入口にいるアラナンドと会話しましょう。

アラナンド
アラナンド

それでここが所謂「薄暗い森」なのか?
もっと暗い森を想像していた。

どうやら前方に数匹のクマがいるようだ。
君の出番だな。

アラナンド
アラナンド

あのクマどもを消滅したら報告しに戻ってきてくれ。

探索を進めて洞窟の入口に到着すると、アラナンドが待っています。

アラナンド
アラナンド

ずっと戻ってこないから…少し心配になった。
それで私自らが洞窟の入口までやってきたのだ。

それでターゲットはこの洞窟の中にいるのか?

これが罠ではないとどうしてわかる?

  • 入ってみろ、入ればわかるさ。
  • なら入るぞ。

入ってみろ、入ればわかるさ。を選択した場合

アラナンド
アラナンド

もっといいアイデアがある。
君が先に中に入り、ずっと出てこないようならこれが罠であると私たちにもわかるだろう。

なら入るぞ。を選択した場合

アラナンド
アラナンド

私も賛成だ。
助けが必要ならすぐに呼んでくれ。

会話を続けましょう。

アラナンド
アラナンド

中に入り偵察を行った後、中で何を発見したのか知らせてくれ。

洞窟の奥にいるウィスプマザーを倒した後、入口にいるアラナンドに報告しましょう。

アラナンド
アラナンド

それで?
あの逃亡者の痕跡を見つけることができたか?

  • 何も見つからなかった。
  • ウィスプマザーしか見つからなかった。

何も見つからなかった。を選択した場合

アラナンド
アラナンド

それは…本当に不運だったな。

ウィスプマザーしか見つからなかった。を選択した場合

アラナンド
アラナンド

私もそう思ったところだ。

会話を続けましょう。

アラナンド
アラナンド

町に戻るとしよう。
ここでの仕事はここまでだ。

後日談

アラナンドと会話しましょう。

アラナンド
アラナンド

君にはかなり失望したよ、戦士。

こんな事態になるなんて予想すらしなかった…

アラナンド
アラナンド

私は君がブラッドフォールにかなり詳しいと思っていたが、君はこの地区をそんなに把握していなかった。
だから私はかなり失望したのだ。

では私たちは今何をすべきだ?

アラナンド
アラナンド

今度は別の人間に道案内を頼むべきかもしれない。
あの武器マスターはかなり知っているようだった。

だが今度も君に付き合ってもらわなければならない。
私たちには君の戦闘技術が必要だ。

今度君の力が必要になったら、また知らせるよ。

ヘンリック・セブンソードと会話しましょう。

ヘンリック・セブンソード
ヘンリック・セブンソード

お前が探検に出たんだってな。
よくやった。

こんなこと何度も起こされたら、サルモールなんぞ心配するに足らんな。

司法高官はもう疑い始めていると思う…

ヘンリック・セブンソード
ヘンリック・セブンソード

大丈夫だ。
わしが彼女の相手をする。
そうすればお前が疑われることもないだろう。

そんなことを言ったら…

ヘンリック・セブンソード
ヘンリック・セブンソード

大丈夫だ。見てろ。

次回クエスト

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