クエスト

サンスパイア

サンスパイア
リドル・サールの啓示によってラウル・ハ聖堂が優勢になる前は、サンスパイアがアネクイナにおける信仰の中心だった。アルコシュが帰還したという噂が本当なら、再び中心となるだろう。

前回クエスト

物語内容

クエスト名「アルコシュの帰還」

月の司祭アジン・ジョーと話す

北エルスウェアの南部にあるサンスパイアに入場すると、月の司祭アジン・ジョーが話しかけてきます。

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

ああ! また忠実なる者が最初の猫の咆哮に応えてくれた! よう来たのう!

月の司祭アジン・ジョーと会話しましょう。

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

アルコシュの響き渡る声は一日ごとに遠くまで届き、新たな巡礼者をもたらしてくれる! さあ来なされ。供物を捧げ、帰ってきた偉大な猫の前に跪くがよい!

偉大な猫が戻った?

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

その通りだ、歩き手よ! 聖アルコシュが道を外れたカジートを呼び戻すため、この止まり木に帰ってきたのじゃ! 彼の言葉を聞いて従う者なら誰でも歓迎しようぞ

アルコシュとは誰だ?

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

アルコシュが誰かじゃと? なんてことじゃ! リドル・サールが最初の猫に砂を蹴り続けたせいで、名前すら忘れられてしまったとは!

アルコシュは最初の神。猫たちの竜王じゃよ! カジートはその道から外れてしもたが、正しき道に戻すために帰ってきた! 来なされ、その目で確かめよ!

分かった。アルコシュと会おう

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

聖堂で主に呼びかけたら、お主が応じてくれた! 神の方に目をやれば、全ては明らかになるだろう

さあ、こっちじゃ! 我々の崇拝に加わり、アルコシュの再来を称えようではないか!

猫たちの竜王と言ったか? どういう意味だ?

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

アルコシュこそが最初の猫じゃ! 翼を持つ卓越した猫! 太陽のように輝く永遠の存在! カジートはその足跡を辿るべきじゃ。カジートがドラゴンに近い存在だと知っているか? 似通ってるのが分かぬか?

カジートとドラゴンにはどのような関係がある?

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

すべての種族はニルニの子供。じゃがアズラーがカジートを作った時、ニルニは完全になるようにカジートを作ったのじゃ。アルコシュは素早くて優雅だが、偉大で力も強かった。それに賢かった。このすべてを兼ね備えた存在が、猫以外におるじゃろうか?

しかし、どうして猫がドラゴンになる?

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

我々はドラゴンのように艶やかではないか? ドラゴンのように鋭い爪を持っておらんか? 瞳はドラゴンのそれとは違うか? アズラーはその賢さから、絹の毛並みの下に我々の本性を隠しておったが、我々は猫の中で最もドラゴンに近い存在なのじゃ!

エルスウェアにドラゴンを解き放ったのはアルコシュか?

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

アルコシュは我々を護ってくださっておる! 情けないことに皆それを忘れておるが、アルコシュが月の安定した動きを保ってくれているんじゃ。アルコシュがいなければジョーンとジョーデは閉じ込められ、月のラティスから恐ろしいものがこぼれ落ちてくるじゃろう!

なぜアルコシュがここに来た?

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

ここはアルコシュの聖堂。だが、ただの聖堂ではない。聖なる地に建てられておるのじゃ! アルコシュが降臨し、我々を白蛇ペリナルから守ってくれたのはこの山頂じゃった。神の力の干渉がなければ、カジートは滅亡していたじゃろう

何かあったようだ

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

そーう、その通り! ぴったしカンカン! むかしむかし、白蛇が北の地を脅かした。白蛇のエルフへの憎しみは留まるところを知らず、カジートしかおらぬ土地にエルフを見た白蛇は、彼らの血を強く求めたのじゃ。カジートは白蛇の我を忘れた怒りに、一掃される寸前じゃった

ペリナルはカジートを殺していたのか?

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

白蛇はサバンナを我々の血で染めた。だが、カジートは生まれつき登ることが得意。血迷った相手から逃れるためにこの山頂に登った。じゃがペリナルは優雅さに欠けるものの、獰猛さをもって制した。がむしゃらに山をよじ登り、ついに同じ場所へ立ったのじゃ

その時、アルコシュが阻止したのか?

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

カジートの祈りを聞き、アルコシュは天から流れ星のごとく降りてきた。彼が聖戦士をエルスウェアから追放した時に上げた雄叫びは空を引き裂いた。そして、その傷は我々が負った借りを思い出させる印として残っているのじゃ!

リドル・サール以降、覚えている者はほとんどおらんが

本当に神が降臨したと信じているのか?

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

この者の言葉が信徒を満足させていたら、この聖堂はとうの昔から崇拝者で溢れかえっていたことじゃろう。お主はこの者の定命の言葉を疑うかもしれないが、神を見た者はその神性を否定できん。アルコシュにしかと目を向ければ、すべてがはっきりする

アルコシュの信者はあまり多くないのか?

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

大勢のカジートがリドル・サールの物語によって離れ、アルコシュが降臨して初めて我々を祝福した時から長い年月が流れた。この者は空の聖堂を残して死ぬことになるのではないかと恐れておったが、アルコシュはこの者の祈りを聞き、気まぐれな親族を導くためにやってきた

どうやって導く?

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

信仰を呼び起こす! 栄光に続く聖堂を立て直す! アルコシュはカジートの苦しみを終わらせ、民を再び結束させ、強くしてくれることじゃろう!

サンスパイアの竜神と対面する

聖堂を進むと、アダーニ司祭が話しかけてきます。

アダーニ司祭
アダーニ司祭

こちらだ、忠実なる者。アルコシュ神が中庭で礼拝をお待ちになっている

アダーニ司祭と会話しましょう。

アダーニ司祭
アダーニ司祭

神の御前に立つのなら、中庭の信者に加わりなさい

決心がつかないなら、ここで共に祈ってもよい

更に聖堂を進むと、カザファー司祭が話しかけてきます。

カザファー司祭
カザファー司祭

覚悟するんだ。定命の目で神を見つめると、最初は耐えられないかもしれないぞ

カザファー司祭と会話しましょう。

カザファー司祭
カザファー司祭

ダークエルフの生き神を見たことがあるが、真の神とは比較にならん!

聖堂を進んで中庭に出ると、ナーヴィンタースが話しかけてきます。

ナーヴィンタース
ナーヴィンタース

また奉ずる者が来たか。よし。神にひざまずけ。お前たちに目的を与えてやろう

モジャ
モジャ

騙されるな! 奴隷にされるぞ。今のうちに抵抗するんだ!

ナーヴィンタース
ナーヴィンタース

不信心者め。身の程を思い知らせろ。働かせるのはそれからだ

アルコシュの嘆願者
アルコシュの嘆願者

抵抗は止めて! アルコシュの罰が下るわよ!

モジャ
モジャ

馬鹿者! 自由になるのは今しかない!

サンスパイアの信者達を倒しましょう。

信者達を倒した後、モジャと月の司祭アジン・ジョーが話し始めます。

モジャ
モジャ

偽アルコシュは内陣を根城にしているが、炎と氷のドラゴンを倒さなければたどり着けない。奴らのところには階段で行ける

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

何の騒ぎじゃ? 神の家で静かに過ごしたいのに!

アルコシュの慈悲を! 何てことをした?

モジャ
モジャ

アジン・ジョー! この嘘つきめ! アルコシュが助けてくれると言っていたが、奴隷にされたじゃないか!

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

何の話じゃ? 神に仕えられて感謝すべきじゃぞ!

モジャ
モジャ

愚か者が! ここには神などいない! いるのは暴君のみだ!

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

この冒涜者め! アルコシュを信じる者の血を流し、聖堂を汚しおって。お主らがが曲がった猫だと気付くべきじゃった!

モジャ
モジャ

彼らは偽の神を見抜いている。我々を解放する

月の司祭アジン・ジョーと会話しましょう。

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

愚か者が。お主を待つのは、世界の陰の闇のみじゃ

世界の陰の闇?

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

神の道から外れたお主が彷徨い歩く場所じゃ!永遠の闇の中でベントの踊りを踊り続けるか、さもなくば、ドロ・マスラとしてニルニを歩き続けるがよい。真のカジートが、鋭い爪とジョーデの曇りなき光でお主を消し去るまでな!

人々を誘って拘束しているようだな

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

言いがかりじゃ!この者はたとえ、曲がった猫に尻尾を引っ張られようと道を外すことなどない!この者の脆い身体は壊れるかもしれないが、アルコシュが真のカジートの魂を闇に鎮めることはない

他の者と同じように攻撃してこなければ、傷つけることはない

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

それも嘘じゃ。アルコシュの信者はカジートの敵にのみ爪を振りかざす。猫たちの竜王はお主の悪意を見通していたのじゃ。カジートはお主を止められないかもしれないが、お主が小さなラティスを超え、アルコシュの内陣を冒涜することはない!

小さなラティス?

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

天にいるジョーンとジョーデのように、地上には彼らの化身がいて、暗く恐ろしいものがラティスを通り抜けないようにしておる。アルコシュに逆らい続ければ、その怒りは腫れ上がり恐ろしいものになる!

ジョーンとジョーデもここにいると信じているのか?

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

アルコシュが作った道を天上で辿るかのように、ジョーンとジョーデはカジートを率いるため、ここに来たのじゃ!ジョーンは冬の月のように冷静で青白く、ジョーデは夏の太陽のように赤く熱い

モジャと会話しましょう。

モジャ
モジャ

ありがとう!アジン・ジョーは騙されてしまったが、よく偽の神を見抜いてくれた

あれがアルコシュだとは信じていないんだな?

モジャ
モジャ

黄金の鱗を持ち、目立つ存在ではある。だが、我々が鞭打たれ、ひざまずいて傷をつけられ、労働を強制させた時、その鱗の輝きは消えた

崇拝者を鞭打ったのか?

モジャ
モジャ

疑問を持たない者は対象にはならない。だが武器よりも舌を使って働いた者、他の神を崇拝していると思われた者、逃げだそうとした者には、鋭い爪の信者たちがドラゴンの意志を実行する

ドラゴンがどこへ行ったか知っているのか?

モジャ
モジャ

ほとんどの時間を内陣で過ごしているが、何が目的かは分からない。偽の神は我々に関心を持っていないが、我々が絶対に奴を忘れないようにはしている。従順にさせようとして、他の2匹のドラゴンが我々を監視しているのだ

どうすれば内陣に入れる?

モジャ
モジャ

あの大きな扉を抜けるだけだが、まず開けられないだろう。ドラゴンが扉を堅く閉じる奇妙な呪文を唱えたのだ。氷と炎が見えるか?片方は赤いドラゴンの呪文で、もう片方は白いドラゴンの呪文だ

他のドラゴンはどこにいる?

モジャ
モジャ

聖堂に入る階段を登れ。正しい道はカルデラにつながり、そこで赤いドラゴンが休火山の火をかきたてている。左は風の強い高台につながっていて、そこは白い奴のお気に入りだ

本物のアルコシュが、この偽物を殺す力をくれるよう祈るよ

ナーヴィンタースと対峙するには、ロクケスティーズとヨルナークリンを倒す必要があります。

ジョーンの道を進むとロクケスティーズが、ジョーデの道を進むとヨルナークリンがいます。

どちらの道を先に進むかによって、会話の差分があります。

ロクケスティーズとヨルナークリンによって封印された内陣への扉

ロクケスティーズを倒す(ジョーンの道)

ジョーンの道を進んで行くと、月の司祭アジン・ジョーが警告してきます。

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

ローカジュの略奪者ども! ジョーンの道を無傷で歩けると思うな

なら行け。ジョーンの無慈悲な眼差しで、凍りつく勇気を感じるがいい!

月の司祭アジン・ジョーと会話しましょう。

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

心の闇が焼かれなかったからと言って、ジョーンの道を恐れぬのか? 正しき者の爪が引き裂くぞ

これがジョーンの道か?

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

ジョーンの道とは、世界から追い払うまで、悪を歯と爪で攻撃するための道じゃ。その教えを実行する者は純粋な心を持っていなければならん。じゃが曲がった者がジョーンの道をたどろうとすれば、ジョーンの力を受けるかもしれない

もし勝ったらどうなる?

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

何と傲慢な! 神を打ち負かそうとは。行け、そして神のお仕置き、もとい裁きを受けるがいい。そうすればワシは聖堂に戻れる

探索を進めると、ロクケスティーズが待ち構えています。

ロクケスティーズと戦いましょう。

戦闘前の発言

※以下のセリフからランダムに喋ります。

ロクケスティーズ
ロクケスティーズ

愚かな獣だ。自分が取るに足らないことを認めようとしない。厚かましさは認めよう

無駄だと悟ったか? ようやく貴様も身の程がわかったか?

つまらんぞ、定命の者よ

待ちくたびれたわ

寝床に虫がいる。何と腹立たしい

ブヨが自分を狼だと勘違いしている。何と愚かな

怖気づいたか。ひれ伏せば、足を踏み入れたことは許そう

死すべき定めだと分かっていないのか? 哀れな

戦闘中の発言

※以下のセリフからランダムに喋ります。

ロクケスティーズ
ロクケスティーズ

跪け!

この嵐を乗り切れるか?

全くつまらん。俺のねぐらから出ていけ

雷鳴に怯えているのか? 動物よ

後に残るのは穴と染みだけだ

嵐は最高だ

神と協力したいのか? ここにいるぞ。我こそが神だ

我が咆哮で塵と化せ!

手加減はしてやろう。だが結果は同じだ

モジャ
モジャ

属性の力を逆用しろ!

雷を使え! 氷の怪物を溶かすんだ!

雷で倒せ!

グループが全滅した時の発言

ロクケスティーズ
ロクケスティーズ

ご褒美の昼寝の時間だ

ロクケスティーズを倒した後、モジャがやって来ます。

モジャ
モジャ

ハハ! やったな! ドラゴンを倒したか!

ヴァンラジャ
ヴァンラジャ

慈悲深きアルコシュよ! どうしてこんなことができるの?

モジャ
モジャ

それは、奴らが神じゃないからだ! もう我々は奴隷じゃないぞ!

ヨルナークリンを倒す(ジョーデの道)

ジョーデの道を進んで行くと、月の司祭アジン・ジョーが警告してきます。

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

ローカジュの手下ども! ジョーデの道を歩くことを選ぶことで、その曲がった心は自責の念にかられるか?

仕方ない。火に踏み込み、そして罪を贖うのじゃ!

月の司祭アジン・ジョーと会話しましょう。

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

ジョーデの道を歩み、聖なる光を浴びるのじゃ。お主の心の闇を燃やし、邪悪を滅ぼすじゃろう!

これがジョーデの道か?

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

真のカジートがジョーデの道をたどれば、明るい月光を招く術と、我々の世界から曲がった心を消し去る術を学ぶ。お主も同じことをする道におる。だがお主は祝福ではなく、怒りを招いてしまったのじゃ!

では、もし彼を倒したらどうなる?

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

何と傲慢な! 神を打ち負かそうとは。行け、そして神のお仕置き、もとい裁きを受けるがいい。そうすればワシは聖堂に戻れる

探索を進めると、ヨルナークリンが待ち構えています。

ヨルナークリンと戦いましょう。

戦闘前の発言

※以下のセリフからランダムに喋ります。

ヨルナークリン
ヨルナークリン

目障りだ、去れ!

立ち去るなら見逃してやろう

我が領域に侵入するとは愚かな

自ら命を絶てば、苦しまずに済むぞ

我を妨げぬほうがいい

戦闘中の発言

※以下のセリフからランダムに喋ります。

ヨルナークリン
ヨルナークリン

炎が貴様を焼き尽くす

バラバラに引き裂いてやる!

炎に呑まれろ

我を妨げぬほうがいい

しつこい虫ケラめ。踏み潰してくれるわ

みな灰にしてやるぞ!

クズども! 我が炎で灰燼に帰せ

貴様らの死体を焼き、空を黒く染めてやる

ツイてたな。だがそれだけのことだ

揺らめく炎よ、我に従え

この怒りで、炎はより激しく燃えたぎろう!

虫ケラ風情が、いい気になるなよ

灰より出でよ、炎のしもべ!

自ら命を絶てば、苦しまずに済むぞ

さあくたばれ、ウジ虫

虫を潰す力は十分残っている

グループが全滅した時の発言

※以下のセリフからランダムに喋ります。

ヨルナークリン
ヨルナークリン

貴様の灰は世界の最果てに捨ててやる

生意気なクズめ

ヨルナークリンを倒した後、モジャがやって来ます。

モジャ
モジャ

やったな! きっと助けてくれると思ってた!

モジャと話す

ロクケスティーズとヨルナークリンを倒した後、モジャと会話しましょう。

一匹目のドラゴンを倒した後の会話

モジャ
モジャ

神ではないにせよ、ドラゴンを倒すとは見事だ! 本当にアルコシュの加護があるのだな。お前がペテン師を倒しに来たのは、アルコシュの導きか?

それは気付かなかった

モジャ
モジャ

まあ、お前の意志だろうと神の意志だろうと受け入れるさ! だが、まだドラゴンの歯が届くところにいる。偽の神がまだこの聖堂にいるからな

他にできることは?

先にロクケスティーズを倒した場合

モジャ
モジャ

偽のジョーデが死に、お前はこの自称神々が偽者だと証明した。だが赤い奴が生きている限り、自称アルコシュには手が届かない。聖堂を迂回する道を辿れば、カルデラにいるジョーデが見つかるだろう

先にヨルナークリンを倒した場合

モジャ
モジャ

お前はこのジョーデが偽物だと証明したが、2匹のドラゴンはまだ嘘を続けている。ジョーンを自称する白い奴も倒さないと、自称アルコシュには手が届かない

この道をさらに進むんだ。奴は高台の上でお前を待っている

会話を続けましょう。

※以降の会話内容は、上記の差分に関係なく共通です。

何とかしよう

モジャ
モジャ

お前を応援するよ。とても静かに。祈るようにな。お前のために祈ろう

ニ匹目のドラゴンを倒した後の会話

モジャ
モジャ

よくやった! 奴らが死んだことで内陣への道は開けた

愚者の黄金の鱗をまとう詐欺師に、アルコシュの罰を下せ!

どういうことだ?

モジャ
モジャ

偽の神の守護者は去り、魔術も一緒に消えた。内陣の扉の封印は解かれた。あとはお前が扉を通り抜けるだけだ。そして竜神を倒す… まあ、偽者なら大丈夫だろう

内陣はどこにある?

モジャ
モジャ

入口はドラゴンの彫刻のある扉を抜けた、聖堂の中庭にある

偽のアルコシュはそこにいる

ナーヴィンタースを倒す

聖堂の中庭に行くと、月の司祭アジン・ジョーが話しかけて来ます。

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

お主、まだ生きとるのか! それにラティスが解除された!

月の意志に逆らって勝つとは、一体どんな力が働いておるのじゃ?

これは警告じゃ! お主が、アルコシュの聖なる内陣を汚すつもりなら、永遠に呪われよう!

月の司祭アジン・ジョーと会話しましょう。

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

こ、この聖堂から立ち去れ!

信仰が誤っていたことを認められるか?

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

この者の信仰を試すな! 巨悪の下僕のために、信仰を捨てることはない!

信じられないならいい。一緒に来て、その神の言い分を聞こう

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

よかろう! この者は目撃しよう。そしてアルコシュが再びこの聖堂から闇を追い払ったら、この者はこの日のことを信者に伝えるのじゃ

内陣を進んで行くと、月の司祭アジン・ジョーとナーヴィンタースが話し始めます。

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

輝かしいアルコシュよ! あなたに忠実なる者が異端者に苦しめられております! どうか今一度この山から悪を追い払いたまえ

ナーヴィンタース
ナーヴィンタース

猫よ、お前の任務はひとつだった。しもべとなる忠実な者を集めること。だが、お前は困難をもたらしただけだった

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

アジン・ジョーにお許しを! 異端者からお守りください。さすれば、この者はアルコシュの際限なきお慈悲を、この世の隅々にまで伝え広めさせていただきましょうぞ!

ナーヴィンタース
ナーヴィンタース

慈悲? 慈悲という言葉はもう無用だ。皆殺しにしてやれ

サンスパイアの信者達を倒しましょう。

サンスパイアの信者達を倒した後、月の司祭アジン・ジョーが発言します。

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

い… 今の曲がった猫たちは?

奴らの目は神など見ておらん。映っておったのは恐怖と服従のみじゃ

アルコシュはこんなことをお望みじゃったのか?

月の司祭アジン・ジョーと会話しましょう。

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

アジン・ジョーは必ずしもアルコシュの最高の召使ではなかったが、忠実であり続けた。過ちのため偉大な猫の不興を買ったとしても、殺すほどのことではないはずじゃ…

このカジートたちは攻撃して来た。見覚えがないのか?

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

アジン・ジョーは見たことはない。偉大な猫の意志でどこからともなく現れたが、この者には祝福者よりも冒涜者に見えた!

アルコシュの怒りは、思ったより酷いものじゃ

このドラゴンがアルコシュだとまだ信じているのか?

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

神に逆らうものか。お主は何者だ?

この者は人生のすべてをアルコシュに捧げた。絶望的な時代にも神を疑ったことはないが、今となっては何を信じていいか分からん

アルコシュの内陣に着くと、ナーヴィンタースが待ち構えています。

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

偉大なるアルコシュよ! 我々を見捨てないでくだされ! お願いじゃ…

ナーヴィンタース
ナーヴィンタース

ダール・ティード・ザーム!

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

傷口を広げているのですか! なぜ?

ナーヴィンタース
ナーヴィンタース

自然の秩序を取り戻すため。過去、未来、すべてを取り戻すため。定命の者の過ちを正すためだ

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

お前は… 神などではない!

ナーヴィンタース
ナーヴィンタース

思い出させてやろう。ドラゴンは… 肉体を持つ神だとな

ナーヴィンタースと戦いましょう。

戦闘中の発言

※以下のセリフからランダムに喋ります。

ナーヴィンタース
ナーヴィンタース

異端者を倒し、真の我が信仰者となるのだ

我が怒りを、じかに味わうがいい

死を恐れるな。お前はもう我に永遠に仕えている

奴隷たちよ! 過去の失敗を償う機会を、この神が与えているのだぞ

お前のようなちっぽけな存在は、下でも上でも変わらないな

己の力で未来を作れ。冒涜者を倒すのだ

信者よ、戻れ。お前が生きる権利をやろう

我にひれ伏すのだ!

我に仕えよ。かつてそうしたように

時そのものと同じように、奴隷というのは無数にいる

グループが全滅した時の発言

ナーヴィンタース
ナーヴィンタース

定命の者よ。他にどんな結末を期待していた?

ナーヴィンタースを倒した後、モジャがやって来ます。

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

なんと醜い! この者はどうして見抜けなかったのじゃ?

モジャ
モジャ

喉が渇いた砂漠の歩き手は、幻を見るものさ

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

美しい蜃気楼じゃった…

モジャ
モジャ

目が見えていなかったんだろう。この傷が見えるようになったか?

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

この者を許してくれ。ようやく、目が覚めた

月の司祭アジン・ジョーと会話しましょう。

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

アジン・ジョーがお主を悪く言ったことについては、とにかく謝罪しよう。お主は聡明で、双子月のように正しい。この者の目は… 曇っておった

結局は嘘を見破った

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

この者は賢い歩き手に導かれなければ見えなかった。お主たちにはこの山で白蛇と戦った昔の英雄のような勇気と心がある。アルコシュはお主に微笑みかけているぞ。我々も同様じゃ。本物の信仰を称えたい。この贈り物を… 受け取ってくれー!

クエストを完了する。

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

今は聖堂にとって暗い時代じゃが、時が来れば癒えるじゃろう。それもまたアルコシュの贈り物。アルコシュを通じて我々は学び、成長する

聖堂はこの被害から回復できるか?

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

聖堂はまだ建っておるし、悪も追い払われた。この者は自分の愚かさを償い、アルコシュへ祈りを捧げるつもりじゃ。偉大な猫の祝福により、アジン・ジョーはアルコシュの名の元、この場所を再び浄め、栄光を再建するために働く。アルコシュが常に栄光と共にあるように

アルコシュの司祭となってからどれくらい経つ?

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

物心ついたころから長きに渡りずっと。まだ幼い頃に、他の子供たちと共にこの聖堂へ置き去りにされたのじゃ。皆、聖堂に仕えて成長した。じゃが、ここに残ったのはアジン・ジョーだけじゃった

それはなぜだ?

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

合わなかった者もおったし、信仰を捨てたり、他の信仰を見つけた者もおった。今、ほとんどのカジートはリドル・サールの導きに身を委ね、アルコシュへの恩を忘れてしもうた

この者は、偉大な猫への信仰を回復させる方法を求めて祈った。そして見つかったと思ったのじゃ

どうやってドラゴンは自分がアルコシュだと信じ込ませた?

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

奴は山頂でアジン・ジョーに姿を見せた。空の傷の側でな。その声は天を揺るがし、黄金の身体は太陽を浴びて聖なる輝きを放ったのじゃ。この者はドラゴンも神も見たことがなかったが、どちらも同じものに思えた

奴の望みは?

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

この者は言われたことしか知らぬ。アルコシュは自分の帰還の話を広め、忠実な僕たちを連れてくるように言った。アジン・ジョーは言う通りにしたのじゃ。アルコシュが望んだ理由や、空の傷に話しかけた理由は聞かなかった

ドラゴンがその裂け目に語りかけたのか?

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

そうじゃ。雷のような響きの言葉を使って。この者はアルコシュが白蛇ペリナルとの戦いで作った傷を自分で治すつもりだと思ったが、今となっては… ドラゴンの望みは、この者の知識を超えている

ここに誘った人々をどうする?

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

アジン・ジョーは彼らの慈悲にすがり、与えた痛みを償うつもりじゃ。謝罪することと、事態を収拾したいという気持ち以外、できることがない

この聖堂がある

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

偽の神を信じる馬鹿な司祭のいる場所に、留まりたい者がおるじゃろうか?

  • 申し出てから反応を見ればいい。
  • それは否定できない。

申し出てから反応を見ればいい。を選択した場合

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

もう祈りに答えてもらう資格もないじゃろうが、もしカジートがこの聖堂を立て直すことがあれば、アジン・ジョーは嬉しく思う

この者は、民の信仰を回復するために力を尽くす

それは否定できない。を選択した場合

月の司祭アジン・ジョー
月の司祭アジン・ジョー

アジン・ジョーはアルコシュと信者を失望させた。この場所で骨を折って働くのは当然のことじゃ

モジャと会話しましょう。

モジャ
モジャ

おお! クンザ・リとクラ・ジュンにそっくりだな! カジートがこの日を思い出す時は、皆がお前の名を口にするだろう!

ドラゴンから解放されたが、これからどうする?

モジャ
モジャ

どうしたものかな… この者はドラゴンが隊商を破壊した後、安全を求めてこの聖堂にやってきた。奴らの本拠地に迷い込んでしまったのは残酷な冗談だ。だが、まあ、食べられはしなかったからな

この者は、もうどこにも行くところがないのだ

ここに残る選択肢は常にある

モジャ
モジャ

この者は打たれてできた傷をまだ舐めているが、騙した者たちのことはおそらく許せるだろう。お前はドラゴンだけでなく、奴らの残酷な信条も叩き出した

きっとこの場所は、再びアルコシュの真の聖堂になれるだろう

アジン・ジョーをどうする?

モジャ
モジャ

我々をこの騒動に巻き込んだのは紛れもなくあいつだ。だが、罪と言えるのは信じすぎたことくらいだ。事態を収拾するために働くというなら、モジャはおそらく許せるだろう。結局、聖堂には司祭が必要だからな

そのクンザ・リとは何者だ?

モジャ
モジャ

いにしえの王国の、偉大で賢い戦士だ! 伝説によれば、危険なドラゴンを追い払うため、過去の世界で最高の英雄たちを集めたという。この者は物語をそらんじていないが、比較には役立つ

人々にどんな話をするつもりだ?

モジャ
モジャ

もちろん称賛と真実だけを。お前がクラ・ジュンをどうやってアルコシュの聖堂に連れてきて、1日でドラゴンを3匹追い払ったのか! どこかの作家がそれを伝説に仕立て上げるなら、それもまた良い

クエストを完了した後、アダーニ司祭とカザファー司祭がやって来ます。

アダーニ司祭
アダーニ司祭

アジン・ジョー! モジャの言うことは本当だ! このドラゴンは神じゃない

早く行かないと… ああっ

悲しいことだ。だがもう自由の身となった

アダーニ司祭と会話しましょう。

アダーニ司祭
アダーニ司祭

この者の後悔は言葉に表せない

カザファー司祭と会話しましょう。

カザファー司祭
カザファー司祭

この日、お前はアルコシュに導かれた

関連資料

アジン・ジョーの日記

自分の時間が残り少なくなるにつれ、毎日が長くなっている気がする。務めを続行するため、アルコシュが力を与えてくれることを祈っている。この者は偉大な聖堂という重荷を背負うのに必要な体力を持たない、年老いたカジートにすぎない。

* * *
アジン・ジョーはずっと前にいなくなった友人と家族のことを思う。信仰を次第に失っていった者たちとは長い間会っていないし、残った者たちは全員死んでしまった。自分の番になったら、後任となる者が誰もいないのが心配だ。

* * *
アジン・ジョーの心には常にアルコシュが存在している。カジートが最も偉大なる神を忘れるとはどういうことだ? リドル・サールを軽蔑すべきでないのは分かっているが、たてがみは神々に取って代わるのではなく、神々を称えるように導くべきだ! ラジーンでさえ、共有することを心得ているのに!

* * *
どうやって説明したらいいのか分からないが、後世のためにこの奇跡を記録すべきだということは分かってる。アジン・ジョーは今日、アルコシュの訪問を受けた。夢でも幻覚でもなく、足元の石と同じように本物だ! 内陣で祈っていると、影に包み込まれた。晴れた一日で、日没までずっと祈っていたわけでもない。頭を上げた時、目にしたのは思いがけないものだった。

空から、太陽のような黄金色で、日差しのように輝く大きなドラゴンが下りてきたのだ! 私たちが必要とした時に、猫たちの竜王がついに山へと戻ったのだ。アジン・ジョーは地面にひれ伏し、自分のようなしもべの祈りに答えてくれたアルコシュに礼を言った。偉大なるアルコシュは雷の声でこう言った。

「仲間のところへ行き、私の帰還を伝えよ。ここへ連れてきて聖堂を再建せよ。私への信仰を持つ者は、この先の未来に居場所を持つだろう」

明日、アジン・ジョーは山を下りて、この素晴らしい知らせを伝えよう!

ジョーンとジョーデの祝福

本当にありがたい。神々による奇跡をこの目で見られるなんて! 司祭がうらやましい。偉大な猫が空から下りてきて聖堂を取り戻すところを目撃するなんて、さぞかし見事な光景だったに違いない!

それでも、私が目撃した神々の行いも負けずに見事だった。カジートがアルコシュの誇りに加わったのだ! ジョーンとジョーデが轟く祝福を述べ、信者にすごい力を吹き込むところを目にした! 私も近いうちに価値を証明し、気に入ってもらえることを祈ろう。

アルコシュの聖なる戦士になれたら、これ以上の祝福はない!

バクルへの手紙

バクルへ

私は重大な過ちを犯してしまった。甘い言葉とまやかしでここへ誘い出されたけれど、まやかしは触れた途端に輝きを失った。ここにはドラゴンがいるのよ、バクル。足元の砂のように本物だけれど、あのドラゴンがアルコシュでないのは間違いない。ただし、毎日を永遠のように感じさせる術は心得ている。

ダイルナは石を持ち上げたことも、れんがを積んだこともないのに、サンスパイア聖堂を元の美しい姿に戻すため、足がボロボロになるまで働いた。最初は嫌でなかったけれど、努力が足らないとして鞭打たれた。抗議するとさらに鞭を受けた。この聖堂を認めていないけれど、立ち去ることもできない。
バクル。この者は良い姉だったとは言えないけど、それでも姉よ。ダイルナからのお願い。この話をたてがみに伝えてほしい。ダイルナのために来てはいけない。ドラゴンとそのしもべはひどい連中よ。

この手紙が無事に届くことを祈る。誰なら信用して配達を任せられるかも分からないけど。

心を込めて

ダイルナより

脱走の機会

夜の礼拝の後でミドゥナと話せ。

2日以内に到着する荷車について伝えろ。

準備を。

モジャは愚かだ

モジャは愚かだ。ドラゴンが神じゃないからって何だ? 崇拝に値しないと言うのか?

鞭を打たれずに済むのなら、偉大なトカゲのために頭を下げて掃除でも労働でもするつもりだ。二度と近付くな。この者は自分の身を守るために裏切るからな。

この言葉をしっかりかみしめ、忘れるな。

物語補足

サンスパイアの入口にいる、商人たちと会話しましょう。

女司祭シャラニと会話しましょう。

クエスト完了前の会話

女司祭シャラニ
女司祭シャラニ

アルコシュがあなたに長き生と明るい道を授けられますように

クエスト完了後の会話

女司祭シャラニ
女司祭シャラニ

ここは今や、アルコシュの純粋なる家です。この者は自分の魂にかけて誓います

ゴージン・ジョーと会話しましょう。

※話しかける度に、以下のセリフからランダムに喋ります。

ゴージン・ジョー
ゴージン・ジョー

儀式では僧侶の指示に従え。アルコシュがお怒りになるぞ

私はアルコシュの儀式に使う奉納品を持っている。ぜひ聖堂に寄贈してくれ

ゴージン・ジョー
ゴージン・ジョー

魔法はアルコシュのためだけに使え。汚れのない魂のみが、神を見ることができる

ゴージン・ジョー
ゴージン・ジョー

私はアルコシュの儀式に使う奉納品を持っている。ぜひ聖堂に寄贈してくれ

ラニと会話しましょう。

※話しかける度に、以下のセリフからランダムに喋ります。

ラニ
ラニ

宝石はどう? 礼拝用の装飾品は? アルコシュへの供物は? 神のお眼鏡にも適う品が揃ってるわよ!

ラニ
ラニ

清貧の誓いを立てて、世俗的な財産をすべて投げ打ってはどう? この者が、あるべき場所にきっと届けてあげましょう

ラニ
ラニ

供物のためにゴールドが必要なの? 荷を下ろして、魂を高めるといいわ

コメント

スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました