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クエスト

マーセロクの巣

マーセロクの巣
山の麓の渓谷に茂ったジャングルが、ここにあったカジート王国の痕跡を飲み込んで久しい。しかし新しく、悪しき存在がここには広がっている。古い遺跡以上のものを飲み込む勢いだ。

クエスト名「アズールブライト」

物語内容

アランウェンと話す

ダンジョンに入場すると、アランウェン達が話し始めます。

アランウェン
アランウェン

うっ… ドラゴンの腐敗がさらに広がってるわ。あなたとセレーンに近づいてる

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

ああ、全く… 不運なことだ。できるだけのことはしよう。だが、セレーンを説得するのは非常に困難だ

ガドナロン
ガドナロン

お前が研究の実験台にしなければ、そこまで困難じゃなかったと思うがね

アランウェン
アランウェン

どっちでもいいわ。ドラゴンがカリンドンよりも大きな障害だってわからせるだけ

アランウェンと会話しましょう。

アランウェン
アランウェン

可哀想。それにしてもなんて臭い。どうしてドラゴンの腐敗って、こんなひどい臭いがするの?

ドラゴンの腐敗?

アランウェン
アランウェン

マーセロクっていうドラゴンが、この山の反対側に巣を作ってる。何故かはわからないけど、そいつのせいでこの谷の自然が腐ってるの。腐敗は刻一刻と広がってる。すぐに<緑>に届いてしまうわ

腐敗にどうやって対処するつもりだ?

アランウェン
アランウェン

私はカモラン王の承認を得て、自然の霊魂セレーンへ請願に来た。マーセロクの毒から、ヴァレンウッドを救ってもらうの

危険な賭けだけど、他に方法はない。それだけでは十分じゃないかも知れない… この賭けに乗る気はある?

助けを求めているなら、手伝おう

アランウェン
アランウェン

セレーンはカリンドンの研究室にいるわ。この道の先の洞窟よ。遠くはないけど、腐敗のせいで動物が苛立ってる。毒に冒されてなくても、怯えてて、近づくと襲ってくるわ

あなたが危険を取り除いてくれたら、すごく嬉しいんだけど

そちらについて知りたい。まず聞くが、何者だ?

アランウェン
アランウェン

私はアランウェン。橋渡し役みたいなものよ。私が王にこの計画を提案したの。カリンドンの暴挙は許せないけど、マーセロクとの戦いに力を貸してくれるよう、セレーンを説得することはできると思う

セレーンの巣を完了していない場合

カリンドンとセレーンは仲が悪いのか?

アランウェン
アランウェン

カリンドンは魔術師ギルドの妖術師よ。自分の研究のために、セレーンの魂を閉じ込めたの。そのおかげで、ヴァレンウッド全体がセレーンの忌まわしき影響から救われた、って言ってるけど。本当かどうかはともかく、セレーンはカリンドンを憎んでるわけ

本当に、彼女を説得して協力させられると思っているのか?

アランウェン
アランウェン

セレーンは私たちよりも<緑>に近い存在よ。腐敗を止められないことは、カリンドンに囚われてることよりも苦痛のはず。それに、自由にならない限りマーセロクの影響からは逃れられない。力を貸すのが最善なの

セレーンの巣を完了している場合

カリンドンはセレーンを殺し、魂を閉じ込めた。その現場を目撃した

アランウェン
アランウェン

じゃあ、あなた、あの遠征にいたのね? カリンドンがセレーンに何をしたのかはよく知ってるけど、今は2人とも必要よ。言いたいことは棚に上げてもらわないと、谷ごと腐敗させられてしまう。カリンドンだってわかってるはず

それで、仲間のウッドエルフは? 彼の役割は何だ?

アランウェン
アランウェン

エルデンルートの使節、ガドナロンよ。私は王の承認を得てるだけだけど、彼は王国を代表する権限を持ってるの。私の交渉だけじゃ、カリンドンを説得できないかも知れなかったから。彼の辞書に、「他人のために尽くす」なんて言葉はないのよ

なぜドラゴンが腐敗の原因だと考えている?

アランウェン
アランウェン

ドラゴンが来て、奴の言葉が谷に響き渡った。すると巣の周りが、自然と異なる姿に変わっていったの。マーセロクがなぜこの地を歪めるのかはわからない。でも、奴が原因なのは間違いないわ

腐敗について知っていることは?

アランウェン
アランウェン

ありとあらゆる植物を毒し、歪めてるってことだけ。植物も死ねればよかったのにって思うくらい。セレーンが腐敗に抵抗できればいいけど。でないと、私たちはマーセロクの元にたどり着くことさえできないかもね

もし計画が賭けになるなら、なぜより安全な方法を試さない?

アランウェン
アランウェン

軍隊を派遣してドラゴンを殺すとか? エルデンルートが試したわ。でも戻ってこなかった。安全策にしては、随分な損失でしょ

私の計画で危険にさらされるのは、ガドナロンだけ。カリンドンとセレーンの間に入るんだから、胃に穴が開くかもね

セレーンが協力しなかったらどうなる?

アランウェン
アランウェン

別の計画が必要でしょうね。セレーンの協力なしで、マーセロクを倒せるとは思えないから

成功を祈って。全身全霊でよ

ガドナロンと会話しましょう。

ガドナロン
ガドナロン

この任務に乗り気だとは言えないかもな。まず、ドラゴンがいるだろう。つまり死だ。さらに、セレーンもいる。つまり、死だ。おまけにカリンドンまでいる。悩みの種は尽きん

どれもひどすぎて、どれが最悪か決められんよ

この計画には同意していないようだ

ガドナロン
ガドナロン

ドラゴンがヴァレンウッドを脅かしている。そしてアランウェンは、巨大な蜘蛛の姿になりたがる自然の霊魂を使って、そいつを殺せと言う。計画の後でここにいる者が1人でも生き残ったら驚くね

それに加えて、カリンドンまでいる

では、もっといい考えはあるのか?

ガドナロン
ガドナロン

私に? いや。前の計画はひどかった。攻撃部隊が誰も戻ってこなかったんだ。カモラン王はさらなる被害を恐れた。だから我々が… ここにいるというわけだ

私には運があるよ。まあ、悪い運だがな

何か特技があったから、ここに連れてこられたのか?

ガドナロン
ガドナロン

カリンドンに力を貸すよう説得する以外でか? 私が聞きたいくらいだ… 疑問だらけのこの状況について、わざわざ質問させるためかもな

例えばだ。なぜドラゴンはこの地を腐敗させる? この臭いが好きだってわけじゃないだろう

何か考えはあるか?

ガドナロン
ガドナロン

いや。マーセロクは好きな場所を選べたはずだ。なのに、この静かで小さな谷を選んだ。何も特別なものはないのに。目先のことしか考えない魔術師に捕まっている、自然の霊魂を除けばな

この愚かな計画を続ける間、考えてみる価値はありそうだ

妖術師カリンドンと会話しましょう。

セレーンの巣を完了していない場合

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

ドラゴンの問題が、セレーンを使った私の研究を妨げている。受け入れ難い

何者だ?

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

私は魔術師ギルドの妖術師、カリンドンだ。くだらん世間話ならガドナロンとしろ。これ以上、退屈な質問に答える時間はない

それとも、何か意味のある話かな?

セレーンについて教えてくれ

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

セレーンは私の研究対象だ。強大な力を持つ自然の霊魂だよ。ウッドエルフどもが協力を求める理由も、その力だ。私のようにセレーンを理解していれば、それがいかに愚かなことか気づくだろうがな。セレーンが聞く耳を持つのは、支配だけだ

どういうことだ?

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

私がセレーンを見つけた時、あれはボズマーの部族を丸ごと隷属させ、その領土の一部を要求していた。奴らは私の遠征部隊を、何もしていなかったのに虐殺したのだ。だが、私はセレーンの暴政を終わらせた。そして今は私の役に立っているよ

では、彼女を支配しているのか?

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

ある意味でな。セレーンは魂を捕らわれ、私に拘束されている。私があれに命令できるわけではないが、あれも私の許可がなければ何もできない。研究に戻れるようになったら、また何かに使えるだろう

セレーンの巣を完了している場合

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

物欲しそうに立っているが、何か理由でもあるのか?

マラバル・トールでセレーンを探す時には、遠征に参加していた

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

それなら君に支払いはしたはずだし、我々の取引は終わっている。これ以上、手伝いも邪魔も不要だ

アランウェンの考えは違うようだ

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

ふむ。君は少なくとも話は通じるようだな。もしあの女がセレーンを説得し、協力させることを期待しているなら必要な能力だ

あれは、合理的ではないからな

  • この前とは違い、我々のどちらも利用できないだろう
  • セレーンを拘束したと考えていたが。自分で命令できないのか?

この前とは違い、我々のどちらも利用できないだろう。を選択した場合

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

どうやら君は、セレーンの狡猾な支配に囚われたようだな。あれに魅入られたしもべが、我々の遠征部隊にどれだけ野蛮な振る舞いをしたか忘れたのか。我々は何もしていなかったのに

セレーンが私の部隊を虐殺するまでは、私も交渉するつもりだったのだ

セレーンを拘束したと考えていたが。自分で命令できないのか?を選択した場合

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

今の状態でさえ、あれは古の強大な霊魂だ。研究が妨げられなければ、より強力に支配する手段を見出せただろう。だが今のところ、私には閉じ込める程度の力しかない

我々はセレーンを倒した。彼女はマーセロクと戦えるのか?

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

あのウッドエルフはそう信じたがっている。私はあれの能力を全て知っているわけではないが、単独でドラゴンを倒せるとは思えん。彼らが君を仲間に加えたのは、そのことを認めたからだろう

私が手を貸せば、勝ち目があるかもしれないがな

支援できるのか?

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

私はあと2回昇進すれば、魔術師ギルドのアークメイジになれる。この意味が理解できないなら、わざわざ説明のために呼吸をする手間をかける気はない

もう十分に時間を浪費した。これ以上邪魔をするな

セレーンを倒す

探索を進めると、アランウェン達が話し始めます。

アランウェン
アランウェン

なかなか居心地良さそうなとこね

ガドナロン
ガドナロン

ハイエルフが洞窟住まいか。それであんな報酬を要求したんだな

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

私は水晶の塔の魔術師ではないぞ。研究しやすければどこでもいい。ここはセレーンの研究に最適だし、君たちの協力もある。ここにいる理由はそれだけだ

私の研究室はこの遺跡の先だ。セレーンはそこだ

探索を進めると、セレーンが待ち構えています。

セレーン
セレーン

私を解剖するために人を増やしたようね?

アランウェン
アランウェン

ズェンの取引にかけて、解剖なんかしないわ! 事態の調停に来たの

セレーン
セレーン

あなた、ズェンの信者なの? 自由を返してくれれば、ここの過ちは私が正すわ

アランウェン
アランウェン

解放しなさい、カリンドン

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

馬鹿を言うな。せいぜい緩めるだけだ

セレーン
セレーン

たっぷりお礼をしてあげるわ。今度は私があなたの中身を調べる番よ、妖術師!

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

だから言っただろう、あれを信じるなと!

アランウェン
アランウェン

セレーン、ダメ! お願い、カリンドンを殺させないで!

セレーンと戦いましょう。

戦闘開始前の発言

セレーン
セレーン
  • カリンドンに復讐してやる! 邪魔するな!
  • ここから出て、自由になってやるわ!
  • あいつを差し出せば、力を借すわよ!
  • 邪魔をしないなら、見逃してあげるわ

戦闘中の発言

セレーン
セレーン
  • あいつのせいであなたは死ぬのよ!
  • もう囚われの身でいる気はないわ!
  • シャグラスの餌になれ!
  • 私は自由よ!
  • どきなさい! 私の狙いはカリンドンよ!

グループが全滅した時の発言

セレーン
セレーン
  • もう誰にも隠れられないわね!
  • シャグラスに魂を吸われるがいい!
  • 次はお前よ、妖術師!
  • 復讐を果たしてみせる!

戦闘終了後、セレーン達が話し始めます。

セレーン
セレーン

やめて! おとなしくする!

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

これで本性がわかっただろう? 束縛を解くわけにはいかん

ガドナロン
ガドナロン

2人とも、ほんの少しでいいからいがみ合いをやめてもらえないか? ドラゴンがこの地を肥溜めに変えようとしているんだぞ!

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

ふむ… もっともな指摘だ。ドラゴンの腐敗はお前にとって脅威だろう、セレーン。私がいなければ対抗できんぞ

セレーン
セレーン

お前の力だけでは足りないわ。そこのボズマーが、<緑>と私を繋がないと

アランウェン
アランウェン

必要なことなら何でもするわ、セレーン

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

お前がこいつらを取り込もうとしたら、躊躇せず拘束する。そしてもっと邪魔の入らない場所へ連れていくぞ

アランウェンと会話しましょう。

アランウェン
アランウェン

セレーンがカリンドンを攻撃しようとしたのも不思議じゃない。穏便に済ませてくれてありがとう

セレーンが誓いを守るという確信はあるのか?

アランウェン
アランウェン

ズェンの名において交わされた合意が、簡単に破られることはないわ

何より、セレーンは<緑>に近い者なの。カリンドンに捕らえられてなければ、きっとマーセロクの腐敗に対して戦っていたはずよ

なぜズェンが重要だ?

アランウェン
アランウェン

ズェンは<緑>の神よ。その最大の徳は公正さ。誠実に働き、行いに見合った誠実な報酬を受ける。<緑>を故郷と呼ぶ者なら誰でも、その名において交わされた取引を守らなければならないって知ってる

彼女は約束を守るわ

ガドナロンと会話しましょう。

ガドナロン
ガドナロン

アランウェンは私に何をさせたいんだ? セレーンが私の「力を借りる」というのはどういう意味だ。大きな蜘蛛の牙に関係していなければいいんだが

まあ、事前に言ってくれたのはありがたいがな

妖術師カリンドンと会話しましょう。

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

セレーンが信用ならないことに、もう疑いの余地はあるまい。油断するなよ。あれがボズマーの心に忍び込めば、奴らはすぐ我々に敵対する

彼女がアランウェンとガドナロンを我々と戦わせようとしている、と考えているのか?

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

奴らの力を借りるなど口実にすぎん。あれの目的は連中を惑わせ、拘束から解き放つよう強制させることに違いない

支配を維持するのは困難ではある。だが、一瞬たりとも油断はしない

彼女を解放した方が、事態は容易にならないか?

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

正気か? 張った縄に繋いでおくことが、セレーンに対する唯一の防御手段だ。解放すれば、再び他者を支配しようとするだろう。それがあれの性質であり、本能なのだ

  • では、彼女が他者を支配するから支配すると言うつもりか?
  • 慎重になる理由はわかる

では、彼女が他者を支配するから支配すると言うつもりか?を選択した場合

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

それも理由の1つではある。もう1つは、あれを研究することで文明を大きく進歩させられるからだ。あれのエキスだけでも… ああ、私が偽善者だと言いたいのか

君ごときが私を裁こうとするものではない

慎重になる理由はわかる。を選択した場合

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

君は他の者たちよりずっと賢いな。あいつらは自分たちを容易く奴隷にできる生物を、すぐに信用する

セレーンと会話しましょう。

セレーンの巣を完了していない場合

セレーン
セレーン

謝る気はないわ。私にしたことを思えば、カリンドンは苦しむべきよ。あいつを殺させてくれればよかったのに。私たちが力を合わせれば、あの〈オースブレイカー〉がいなくてもマーセロクを殺せるわ

アランウェンは、成功のためにカリンドンが必要だと信じている

セレーン
セレーン

大馬鹿者だわ!

あの男に利用されるだけよ。他の者と同じようにね。私みたいに捕らえられないだけで

どういうことだ?

セレーン
セレーン

あの男が考えるのは、私を実験台にした新しい悪事のことだけよ。私は単にあいつの道具というだけじゃない。あの冷たい視線を浴びながら生きているの

ここに怪物がいるとしたら、それは私じゃないわ!

  • アランウェンはもう解放することに同意している
  • 殺そうとしたな

アランウェンはもう解放することに同意している。を選択した場合

セレーン
セレーン

ズェンの信者は信じましょう。でも、私を捕らえているのは彼女じゃない。カリンドンは〈オースブレイカー〉よ。裏切るに決まっている

殺そうとしたな。を選択した場合

セレーン
セレーン

〈オースブレイカー〉を守っていたでしょう!

〈オースブレイカー〉?

セレーン
セレーン

ヴァヌス・ガレリオンは、魔術師ギルドを私の領域から遠ざけておくと合意した。でもカリンドンのような奴が私を見つけて、奴隷にするのを止められなかったのよ!

あの男に協力の意思なんてありはしない。自分の獲物を守りたいだけよ

セレーンの巣を完了している場合

セレーン
セレーン

カリンドンの猟犬め。あなたは2度、私をあいつの囚人にしたのよ

どちらの時も、何もしていないのに攻撃したな

セレーン
セレーン

何もしていない? 何もしていないですって! 〈オースブレイカー〉は私の領域に侵入して、邪悪な実験のために私を捕らえた。それなのに何もしていないですって!

私に力が残っていれば、今すぐあなたの喉を引き裂くのに

カリンドンは合意を破ると思っているのか?

セレーン
セレーン

ヴァヌス・ガレリオンは、魔術師ギルドを私の領域から遠ざけておくと合意した。でもカリンドンのような奴が私を見つけて、奴隷にするのを止められなかったのよ!

あの男に協力の意思なんてありはしない。自分の獲物を守りたいだけよ

アランウェンは、成功のためにカリンドンが必要だと信じている

セレーン
セレーン

大馬鹿者だわ!

あの男に利用されるだけよ。他の者と同じようにね。私みたいに捕らえられないだけで

彼の実験のことか?

セレーン
セレーン

あの男が考えるのは、私を実験台にした新しい悪事のことだけよ。私は単にあいつの道具というだけじゃない。あの冷たい視線を浴びながら生きているの

ここに怪物がいるとしたら、それは私じゃないわ!

  • それは知らなかった。すまない。マーセロクを倒せば、自由を得られるはずだ
  • おとなしくしていろ。もう一度戦う場合は、こんなものでは済ませない

それは知らなかった。すまない。マーセロクを倒せば、自由を得られるはずだ。を選択した場合

セレーン
セレーン

カリンドンが生きている限り、自由にはなれないわ

おとなしくしていろ。もう一度戦う場合は、こんなものでは済ませない。を選択した場合

セレーン
セレーン

選択肢はないようね

アズールブライトのラーチャーを倒す

探索を進めると、空を飛んでいるマーセロクを発見します。

アランウェン
アランウェン

見て! マーセロクよ!

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

これはまた、珍しい標本だ

セレーン
セレーン

何でも物としてしか見られないのね!

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

お前を切り刻んだことで、戻し方もわかった。ドラゴンの腐敗で中から腐ったら、その時に感謝するだろう

アランウェン
アランウェン

敵意はドラゴンに向けて! 行くわよ

アランウェンと会話しましょう。

アランウェン
アランウェン

あれがドラゴン… 大きいわね。これは大変な仕事だわ。無駄働きにならないよう、ズェンに祈りましょう

この計画に疑いがあるのか?

アランウェン
アランウェン

言ったでしょう、これは賭けだって。誰も生きて帰れない可能性だってある。失敗するなら、全員一緒よ

あれ、もう少し明るい言葉のつもりで言ったんだけど

ガドナロンと会話しましょう。

ガドナロン
ガドナロン

そう、死だ。翼の生えた死だよ。まず自分の正気を疑いたくなってくるな

例えば?

ガドナロン
ガドナロン

なぜアランウェンはセレーンとあれほど仲良くしている? ズェンの取引とやらは、こちらに伝えていないことばかりだって気がしてならない。カリンドンに味方しないことはイフレに誓えるが、セレーンも信用してはいない

アランウェンがセレーンと組んでいると思っているのか?

ガドナロン
ガドナロン

それは違う! ただ、我々が知らないことを知っているという印象をもっただけだ

もしアランウェンが良からぬことを企んでいるなら、私をここから連れ出してくれよ?

妖術師カリンドンと会話しましょう。

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

我々を襲う脅威が、これでわかったな

ドラゴンについては詳しいのか?

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

私は生きているか、それに近い標本が好みだ。ドラゴンはつい最近まで古い骨と長い尻尾にすぎなかった。だから私に話せることはない。ただし、マーセロクを生きたまま捕らえれば、研究の機会が潤沢に得られるだろう

セレーンと会話しましょう。

セレーン
セレーン

私が元の姿に戻れれば、もっと簡単なのに。あのドラゴンを絡めとる糸を、簡単に紡げたはずよ

自然の霊魂だと思っていたが

セレーン
セレーン

漠然とした言葉ね。曖昧で、役に立たない。私は<緑>の純粋なるエキス。どんな形でも取ることができる

しかし、蜘蛛の姿を好むのか?

セレーン
セレーン

蜘蛛になるのがどんな感じかわかれば、誰だってそうするわ。蜘蛛はシャグラスによって完全なる祝福を受けている。彼女の大司祭が、その完全なる祝福を具現化するのに不思議はないでしょう

シャグラス?

セレーン
セレーン

蜘蛛の女神よ。あなたは<緑>や世界の誕生からあまりに離れていて、その名を知らないけれど、彼女の祝福を受けた獣は、<緑>の中で栄えているわ

探索を進めると、マーセロクが待ち構えています。

マーセロク
マーセロク

ああ、ようやくお目覚めか。待ちくたびれたぞ、いつになったら現れるのかとな。ダンスはいかがかな?

セレーン
セレーン

マーセロク! この地を腐敗させた報いは受けてもらう

束縛を解け、妖術師!

マーセロク
マーセロク

観客までご同伴とは! 愉快愉快!

セレーン
セレーン

こいつを殺してくれれば、マーセロクを腐敗で窒息させてやるわ!

アズールブライトのラーチャーと戦いましょう。

戦闘中の発言

ガドナロン
ガドナロン

気を付けろ、仲間がいる!

セレーンとマーセロクの戦闘中の会話①

セレーン
セレーン

この谷から浄化してやる!

マーセロク
マーセロク

本気でやっているようには見えんな、セレーン

セレーンとマーセロクの戦闘中の会話②

セレーン
セレーン

私の網の中でも笑ってられる?

マーセロク
マーセロク

楽しんでいるかな? 俺は楽しいぞ

セレーンとマーセロクの戦闘中の会話③

セレーン
セレーン

自分の腐敗を味わえ!

マーセロク
マーセロク

緑はより美しい紺碧になるだろう

セレーンとマーセロクの戦闘中の会話④

セレーン
セレーン

ここは私の思うままよ、ドラゴン!

マーセロク
マーセロク

力を温存しているのか? 本当に戦うつもりがあるのかな

アズールブライトのラーチャーを倒した後、マーセロクは飛び去っていきます。

アランウェン
アランウェン

あいつ、遊んでるんだわ!

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

それはいい。我々を甘く見たのが奴の命取りになる

セレーン
セレーン

私を解放しなさい。笑っていられなくさせてやる

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

必要な分だけは緩めてやる。だがそこまでだ。さあ、ドラゴンが逃げる前に探し出せ

アランウェンと会話しましょう。

アランウェン
アランウェン

ズェンの代償にかけて! マーセロクは手強い。空から降ろさないと、攻撃もできないわ。セレーンの支援を続けて。奴を落とせるのは彼女だけよ

ガドナロンと会話しましょう。

ガドナロン
ガドナロン

思っていたよりうまくいったな! もっとも、ドラゴンに噛み砕かれると思っていたから、それよりもひどいことにはならなかっただろうが

しかし見事だったぞ。お前を見ているだけで息が切れたほどだ。それとも、あれはセレーンの魔法か?

妖術師カリンドンと会話しましょう。

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

ドラゴンの強がりに騙されるな。奴は我々の力を味わい、その苦さを知ったはずだ

マーセロクが体勢を立て直す前に、次の手を打たなくては

セレーンと会話しましょう。

セレーン
セレーン

あの妖術師が私を飼い馴らしたと思っているなら、とんでもない勘違いだわ

気をつけなさい。マーセロクは私たちを腐敗の奥へ誘い込もうとしている。弱らせたいのよ

アズールブライトの菌を倒す

探索を進めると、セレーン達が話し始めます。

セレーン
セレーン

感じるわ。至るところに。あらゆるものに浸透していく

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

私の支配に抗うのをやめれば、お前を影響から守りやすくなるんだがな

セレーン
セレーン

毒が別の毒に変わるだけよ

探索を進めると、アズールブライトの菌を発見します。

セレーン
セレーン

あそこよ。あの蠢く塊が、この洞窟の邪悪の根源だわ。浄化しないと

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

放っておけ。近くにいるだけで汚染されるぞ

セレーン
セレーン

破壊すればマーセロクの影響が弱まる!

アランウェン
アランウェン

破壊するのよ! セレーンを助けるの!

アズールブライトの菌を破壊しましょう。

戦闘中の発言

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン
  • 種を植えるんだ!
  • 種が浄化された! それで腐敗に対抗しろ!
  • その種はあの塊に効くぞ!

アズールブライトの菌を破壊した後、セレーン達が話し始めます。

セレーン
セレーン

終わったわ…

アランウェン
アランウェン

セレーン? 大丈夫?

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

言っただろう。我々は力を温存すべきだ

セレーン
セレーン

あいつは無視して。もう大丈夫

アランウェンと会話しましょう。

アランウェン
アランウェン

彼女は消耗してる。私にはわかるわ。この戦いに勝つには、全員がセレーンに協力しないと

ガドナロンと会話しましょう。

ガドナロン
ガドナロン

イフレの骨にかけて、気分が最悪だ。寝かせすぎたロトメスを1瓶開けた翌日のようにな。セレーンも具合が悪そうだ。カリンドンでさえ不愉快そうにしている。まあ、それはいつもか

腐敗の影響じゃないといいんだが…

妖術師カリンドンと会話しましょう。

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

これではドラゴンの思うつぼだ。セレーンにはもっと期待していたが、あれを動かしているのはより深い本能だ。見た目はエルフだが、蜘蛛の巣に引きずり込むための装いにすぎない。忘れるなよ

セレーンと会話しましょう。

セレーン
セレーン

おぞましい腐敗ね。なぜこんなことを! ドラゴンはこの世界の存在ではないわ。自然の生物が、大地をこんな風に歪めるはずがない

マーセロクを倒さないと。それしかないわ

大丈夫か?

セレーン
セレーン

大丈夫よ! ただ、この問題を終わらせたいだけ。手を貸してくれるなら、マーセロクの腐敗を排除し続けて

マーセロクを倒す(1戦目)

探索を進めると、マーセロクが待ち構えています。

マーセロク
マーセロク

俺のペットはこんなところにいたか。心配したぞ

セレーン
セレーン

私は誰のペットでもない!

マーセロク
マーセロク

ではあのエルフの玩具か? だがずっと偉大なものにもなれる

セレーン
セレーン

このお返しはたっぷりとさせてもらうわ!

アランウェン
アランウェン

セレーンを守って! 私たちの力を彼女に!

マーセロクと戦いましょう。

戦闘開始前の発言

マーセロク
マーセロク
  • 不機嫌な反抗にも飽きてきたな
  • いがみ合うことはなかろう、セレーン。俺にはお前が必要なのだ
  • 降伏しろ。真の悦楽を見せてやるぞ?
  • このダンスはどうだ? 俺は楽しんでいるぞ
  • なるほど、戦略か。面白い考えが浮かぶといいがな

戦闘中の発言

アランウェン
アランウェン
  • 守ってやらないと、蜘蛛はマーセロクにたどり着けないわ! ストラングラーを狙って!
  • ストラングラーを倒して! 蜘蛛に何か吐いてる!
  • ちょっと! 蜘蛛がやられてる! 植物によ!
セレーン
セレーン
  • ああ! このダニどもを追い払って!
  • うう! ホーヴァーを殺して!
  • 集中する必要があるわ。こいつらを寄せつけないで!
マーセロク
マーセロク
  • 蜘蛛に興味はないぞ。踏み潰されるためだけの存在だ
  • 害虫どもを近づけるな、蜘蛛の魔女め。不愉快だ
  • もううんざりだ
  • 害虫で俺を倒そうというのか?

戦闘終了後、マーセロクは去っていきます。

セレーン
セレーン

うっ! 逃がさないわよ! 世界の果てまででも追いかけてやる!

ガドナロン
ガドナロン

効いたみたいだ! この計画が成功するかもしれない!

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

羨ましいほどの楽天家だな。我々はマーセロクを巣に追い返した。だが、ドラゴンを殺すか捕獲するまで、戦いは終わらん

セレーン
セレーン

あいつがどうなろうと同情なんてしないけど、お前を満足させる気はないわ

アランウェン
アランウェン

この腐敗を浄化するのよ。源から

アランウェンと会話しましょう。

アランウェン
アランウェン

私は平気。あなたは? これで2度、私たちは賭けに勝った。2度あることは3度あるって言うわよね?

ガドナロンと会話しましょう。

ガドナロン
ガドナロン

ふう、これでようやく一息つけるな?

いや、こんな場所ではできれば息もしたくないが

妖術師カリンドンと会話しましょう。

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

セレーンが私の支配に抵抗するため、無駄に使っている力の半分でもマーセロクとの戦いに向けていればな。我々が奴をこの熟れすぎた庭で追う必要もなかった

支配の維持に苦しんでいるのか?

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

セレーンへのドラゴンの影響はどんどん強くなっていく。振り払うにはかなりの力が必要だ。あれが私に抵抗すれば、さらに困難になる

セレーンのプライドが、我々の命を奪うかもしれない

セレーンと会話しましょう。

セレーン
セレーン

好きなだけ綱引きをすればいい。私はエルフにもドラゴンにも、人間にも従わないわ!

どういうことだ?

セレーン
セレーン

私は2頭の狼に噛みつかれている。2頭とも引き剥がさなければならないの。マーセロクを早く仕留められれば、それだけ私も早く解放されるってことよ

マーセロクを倒す(2戦目)

探索を進めると、セレーン達が話し始めます。

セレーン
セレーン

あいつは上よ。尖塔のところ

アランウェン
アランウェン

うっ、どこもかしこも腐敗だらけ。セレーンが道を浄化するのを手伝って

探索を進めると、グループメンバーの誰かがアズールブライトに汚染されます。

セレーンが用意する結界に入ってシナジーを発動すると、汚染が取り除かれます。

セレーン
セレーン

このグリフで、体から腐敗を追い出して! 早く!

アズールブライトに汚染されると、セレーンが発言します。

セレーン
セレーン
  • あいつの臭いはすぐにわかる。洗い流して!
  • 腐敗よ! すぐに浄化して!
  • 腐敗が体内に! ここよ!
  • 腐敗に捕らえられてる! 私の結界まで来て!
  • 病が根付く! 私の結界を使って!
  • 種を見つけた。取り除いて!
  • 結界を使って! 腐敗を取り除くのよ!

探索を進めると、マーセロクが待ち構えています。

セレーン
セレーン

逃げるのもここまでよ、臆病者

マーセロク
マーセロク

そうだな。我が巣へようこそ、蜘蛛の魔女よ。くつろいでいってくれ

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

この場所の奴はずっと力が強い。セレーンの支配を奪おうとしているぞ!

アランウェン
アランウェン

急いで! マーセロクが誰かを腐敗させる前に!

セレーン
セレーン

私のグリフで浄化して! 前にやったのと同じよ

マーセロク
マーセロク

自ら服従を選べぬのなら、俺が膝を曲げてやらねばならんな

マーセロクと戦いましょう。

戦闘開始前の発言

マーセロク
マーセロク
  • 俺の罠からは、もう逃げられない
  • お前は役割を理解していないようだな。まあ、そのほうが面白いが
  • 俺を追い詰めたと思っているのか?
  • 死んだふりか? 俺は熊ではないぞ
  • お前が躊躇する間に、俺の影響はより遠くまで及ぶ

戦闘中の発言

マーセロク
マーセロク
  • 種が根を生やしているのを感じるか?
  • おお、お前の中で根を生やしているな
  • お前からは何を奪ってやろうか?
  • いつまでも抵抗はできんぞ
セレーン
セレーン
  • あいつの臭いはすぐにわかる。洗い流して!
  • 腐敗よ! すぐに浄化して!
  • 腐敗が体内に! ここよ!
  • 腐敗に捕らえられてる! 私の結界まで来て!
  • 病が根付く! 私の結界を使って!
  • 種を見つけた。取り除いて!
  • 結界を使って! 腐敗を取り除くのよ!

グループが全滅した時の発言

マーセロク
マーセロク
  • 糧になるがいい
  • 我が領域は、すぐに世界を覆うだろう
  • 遊びも終わりだな。残念だ

マーセロクを倒した後、アランウェン達が話し始めます。

アランウェン
アランウェン

天上のズェンよ! やったわ!

ガドナロン
ガドナロン

それに全員生きてる! 何とかな。みんなよくやった。カリンドン、お前もだ

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

セレーンの力を貸すと言っただろう? 君たちの王からの報酬が楽しみだ。遅滞なくな

セレーン
セレーン

勝手に決めないで。〈オースブレイカー〉の約束なんて、声に使った空気ほどの価値もない

アランウェン
アランウェン

ねえ! せっかくの勝利を台無しにしないで!

ガドナロンと会話しましょう。

ガドナロン
ガドナロン

ふう、ようやく終わったな。これ以上セレーンに命を吸い取られたらどうなっていたか。いや、同意はしていたんだが、最後のは本当に死ぬかと思ったぞ!

妖術師カリンドンと会話しましょう。

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

ドラゴンを捕らえられなかったのは残念だ。あのウッドエルフが何を考えようと、マーセロクは文明の進歩のため、欠かせない材料になっただろうに

セレーンと会話しましょう。

セレーン
セレーン

頼まれた仕事は終えたわ。ズェンに誓って、私は自由よね

協力に感謝する

セレーン
セレーン

あなたの感謝なんて要らない。私が欲しいのは自由よ

まあ… よくやったわね。妖術師に邪魔はされたけど、私たちの勝利よ

自由になったら何をする?

セレーン
セレーン

この地から腐敗を一掃して、巣へ帰るわ。大変だろうけど、私が力を取り戻せば、この谷はまた蘇る

カリンドンは追わないのか?

セレーン
セレーン

報いは受けるべきよ。でも裁くのは私じゃない。戦う力も残っていないし

私は静観するだけ。ただし、あいつがまた私を狙った時のために、準備は整えておくわ

「カリンドンに邪魔はされたけど」とはどういう意味だ?

セレーン
セレーン

あの男が私を締め付け続けたせいで、力を奪われてしまった。私がこんなに弱っていなかったら、もっと簡単に片付いたはずよ

私にあいつを殺させておいたほうがよかったってことよ

なぜマーセロクに興味を持たれたのか分かるか?

セレーン
セレーン

あいつは、私の力で世界を思いのままにできると信じていたんでしょうね

ドラゴンが求めるのは支配。そして多くの者は、恐怖と力によって腐敗する。マーセロクは自分が望む世界を作ろうとした。ドラゴンの基準で見ても堕落ね

アランウェンと会話しましょう。

アランウェン
アランウェン

正直に言うと、最後までうまくいくとは思ってなかった。今日はズェンの加護があったわ。それから、あなたの活躍もね。あなたがいなければ、きっと成功しなかった

ありがとう

アランウェン
アランウェン

はい。これはカモラン王からの贈り物よ。受け取って。現物支給みたいだけど、感謝は籠ってるわ

クエストを完了する。

クエストを完了した後、セレーン達が話し始めます。

セレーン
セレーン

これで満足でしょう。約束どおり、私を解放しなさい

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

その取引をしたのはウッドエルフだ。私は合意などしとらん

セレーン
セレーン

謀ったな! 殺してやる!

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

お前を逃がしたら危険だとまた証明されたな。飼い馴らした後ならいいが

アランウェン
アランウェン

カリンドン! ダメよ! 合意の破棄は認めないわ!

妖術師カリンドンはセレーンを拘束しようとしますが、ガドナロンとアランウェンに阻止されます。

ガドナロン
ガドナロン

彼女を解放しろ!

ガドナロン
ガドナロン

逃げるんだ!

妖術師カリンドンから解放されたセレーンは消え去っていきます。

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

意志の弱い愚か者どもめ! 操られているのに気づかんか! 放せ!

アランウェン
アランウェン

それは無理ね、カリンドン。アークメイジから話があるそうよ

アランウェンと会話しましょう。

アランウェン
アランウェン

一度誓いを破った者は、何度でも誓いを破る。ズェンがカリンドンに慈悲を与えるといいわね。魔術師ギルドは与えないから

どういうことだ?

アランウェン
アランウェン

カリンドンが貴重な研究対象をギルドに持ち帰らず、こんな所で生活してるのには理由があるの。あいつはセレーンの領域を侵略して彼女を捕らえた時、ギルドとセレーンの合意を侵害したのよ

では、これも計画の一部だったのか?

アランウェン
アランウェン

ま、あなたが現れたのは予想外だったけど、それ以外は全部想定内だったわ

カリンドンが取引を守って何らかの賠償に合意してれば、ズェンが慈悲を与えたかもしれない。でも今じゃ、この負債を埋め合わせることはできないでしょうね

カリンドンはどうなる?

アランウェン
アランウェン

あいつは犬みたいに繋がれて、ギルドホールの床に放り出されると思うわ。その後でアークメイジがどうするのかしらね。独創的な人だって聞いてるけど

それで、セレーンは?

アランウェン
アランウェン

約束どおり、もう誰も手は出さない。でも私は、腐敗の浄化を助けるためにウォーデンを送るよう、カモラン王に頼むつもり。いずれにしろ、私たちの助けがあろうとなかろうと、セレーンはきっと谷を蘇らせてくれるはずよ

もしかしたら、仲間になれるかもね

ガドナロンと会話しましょう。

ガドナロン
ガドナロン

カリンドンが合意を破ろうとしたことには驚かない。会った瞬間から、自分の利益にならないことはしない奴だと思っていた

アランウェンは準備ができていたんだと思う。もっと早く知らせてくれればよかったが

エルデンルートに派遣された理由は、セレーンを解放するためか?

ガドナロン
ガドナロン

はっきりとは言わなかった。私は交渉のために派遣されたのだ。正直に言うと、私はセレーンが恐ろしい。しかし彼女は緑を守った。私にとって大事なのはそれだけだ

カリンドンを痛めつけるのはいい気分だが、それは予期せぬおまけだ

これからどうする?

ガドナロン
ガドナロン

足が動く限り急いで、この場所を離れるよ。王はこの任務についても、前に送った兵士たちの運命についても、報告を求めるだろう

この状況だ。王もきっと、グリーンパクトを守らなかったことを許して下さる

妖術師カリンドンと会話しましょう。

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

耳を貸すな! セレーンは奴らをしもべにしたのだ! 私を解放しろ。まだ立て直す時間はある! 君にも十分な報酬を払う!

セレーンの巣を完了していない場合

信じる理由はあるか?

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

連中の一方的な非難を見ただろう! 一瞬の躊躇もなかった! セレーンは出会った瞬間に、その爪を奴らの心に食い込ませていたのだ!

奴らを倒し、あの裏切り者の蜘蛛を始末するべきだ!

口先で何かを言われただけで、カモラン王の使節を殺すつもりはないぞ。カリンドン

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

考えろ! 考えるのだ、愚か者め! それとも、あの女は君の心まで歪めてしまったのか!

忌々しい奴らめ! マーセロクとの争いでもっと力を温存しておけば、負けることはなかったのに!

セレーンの巣を完了している場合

セレーンの巣でも嘘をつき、今も嘘をついたな

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

いいさ! 信用しなくていい。私が何を考えていようと、セレーンが危険なことには変わりない! 私を罰して得られるのは何だ? 怪物は逃げ出し、魔法の研究は数十年遅れ、報酬も得られなくなる

私が何をしたと言うのだ?

殺し、セレーンを奴隷化し、我々全員の命を危険に晒した

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

君はここでしたのと同じように、ヴァレンウッドを腐敗から救った! そして私は十分な報酬も渡しただろう!

忌々しい奴らめ。マーセロクとの争いでもっと力を温存しておけば、負けることはなかったのに!

力を温存していたのか?

妖術師カリンドン
妖術師カリンドン

まだ脅威が近くにある時に力を使い切るのは、愚か者だけだ! マーセロクにセレーンを奪わせ、君たちに同士討ちさせるべきだった。手遅れになる前に、状況を掌握できたはずなのに!

クエスト報酬

  • 経験値(極大)
  • ゴールド(極大)
  • スキルポイント+1
  • 未鑑定のマーセロクの巣の装備
未鑑定のマーセロクの巣の装備

この箱には、マーセロクの巣のアイテムセットから見つかるランダムなアイテムが入っている。

物語補足

ダンジョン道中の敵の発言内容

ダンジョンの道中に、「アズールブライトの○○○」の名称の敵がいます。
※「○○○」の中には、氷結の魔術師、コラプター、汚染者、など複数の種類がいます。

アズールブライトにはシールドが張られており、シールドを破壊すると戦闘が終了します。

戦闘が終了すると、アズールブライトは正気を取り戻して立ち去っていきます。

戦闘開始時の発言

アズールブライト
アズールブライト
  • あなたは選ばれたのよ
  • あの方はお前も見ている
  • お前も生まれ変わるがいい
  • マーセロクの呼び声が聞こえないの?
  • マーセロクは命をくださる
  • マーセロクを受け入れるの
  • 我らはひとつになるのだ
  • 紺碧こそが全て
  • 楽園の種はここにある

戦闘終了時の発言

アズールブライト
アズールブライト
  • ありがとう。誰かを傷つけてしまったなら謝りたい…
  • あの… 怪物から、解放してくれて感謝する
  • うう… 何があったんだ? 堆肥みたいな味がするんだが…
  • 私の代わりに、ドラゴンに一発お見舞いして
  • 解放してくれてありがとう。何回か洗い流さなきゃ
  • 感謝しきれないわ。ほんと… ひどかったの

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テンマール渓谷の観察

この地域は思っていたより人がいない。以前はある程度のカジートが居住していたことを示す遺跡はあるが、この渓谷に長く定住者がいなかったことは明らかだ。ここなら何も邪魔されず実験ができる。

* * *
山頂の辺りに花が咲き誇っているようだ。灰や緑に明るい青が混ざっている。この時期に開花するのは珍しいが、標高の関係だろうか。研究所は洞窟のかなり奥にあるので、気が散ることはない。

* * *
腐敗臭が風に運ばれてくる。研究所が腐敗臭で満たされつつあり、セレーンさえも蝕んでいるようだ。

* * *
この辺りに最近死んだようなものは見つからなかったが、相変わらず腐敗臭が周辺に広がっている。山頂から流れ込んでくるようだが、かつてないほど山頂に鮮やかな青が見える。ニルンで最も悪臭を放つ花でなければ、あれが原因だとは考えられない。

* * *
原因はその花だった。咲き誇る野の花と思われたが、まったく別物らしい。先ほど見た獣を参考にするなら、侵襲性の虫の群れだろうか。青みを帯びた雲が鳥の群れを飲み込むと、鳥たちは地上へ真っ逆さまに落ちた。

* * *
ようやくセレーンが自発的に話すようになった。彼女はこの場所に病が広がっていると感じている。何ということだ。ここに残ればセレーンに危険が及ぶ可能性もあるが、数ヶ月分の研究を虫のために放棄することは考えられない。この先の行動を慎重に検討しなくては。

嫌だ!

見える! 見える! 〈緑〉が見える! もうほんの数歩だ。なのに足が。

足が動かない!

言うことを聞かず、〈青〉が入り込んできた! 見える、見えるんだ。聞こえもする。もう叫んでいない。だが、叫んでいるのは私だ。

私、私。

この私だ。

マーセロクの偵察記録1

テンマールの国境は滞りなく越えられた。ここまで西になると、カジートの居住は長く確認されていない。ドラゴンの気配はないが、激しい嵐を予期するように野生動物が苛立っている。隊長からは主力部隊よりも大きく先行しろと言われている

* * *
ここに来たのは初めてだ。穏やかすぎるようにも感じられるが、この渓谷は自然が豊かだ。なぜカジートは定住に戻らなかったのだろう。そもそもなぜ立ち去ったのか。

多数のカジートがここに住んでいたことを示す、たくさんの遺跡がある。ただし安全な訳ではなく、危うくセンチライオンの餌になるところだった。普通ならセンチライオンは、猫のようにもっと隠れて行動しようとする。

まだドラゴンの気配はない。隊長はそのことしか心配していない

マーセロクの偵察記録2

遺跡は完全に放棄されたわけではないようだ。足跡が見られる。最近の足跡も古い足跡もあるが、ここ数ヶ月の間に居座ったか、少なくとも通り過ぎた者がいることは分かる

* * *
ここでは魔術師が野営しているらしい。魔法の痕跡が多数ある。しかし、隠遁した魔術師など物語の中にしか存在しない。ドラゴンが現れて立ち去ったのだろう。この洞窟は、主力部隊のよい拠点になるはずだ

マーセロクの偵察記録3

見つけた! ついにドラゴンが巣から出てきた。何かを探しているように見えた。恐ろしくて5分ほどは息もできなかった。奴は攻撃部隊の存在を察知したが、結局、山頂近くに降りた。これで青いドラゴンの住処が分かった

* * *
ドラゴンが巣を作るとは聞いたこともなかったが、こいつは収集癖があるのかもしれない。スキーヴァーのような癖が。しかし、悪臭はスキーヴァーどころではない。山頂付近は奴と同様に青みがかってきた。夜は眩しいほどい光る。真夜中の山頂への行軍を導く星となるだろう

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イフレよ、我々を守りたまえ! それまで辺りは静まり返っていた! 主力部隊が野営した瞬間、青い腐敗から獣があふれてきた。まるで待ち伏せしていたように! 我々は囲まれた。この悪臭の汚水に捕らわれた。奴らは脱出を試みない限り攻撃してこない

* * *
もう他の者は見えない。姿が見えない。逃げられたのは私のみ。私だけだ。

今でも叫び声が聞える。彼らの中に〈青〉が入り込み、おかしくさせた。攻撃を仕掛けてきたのだ! みんな逃げた。みんな逃げて逃げて逃げたが、今は私しかいない。故郷に帰らなくては。〈緑〉が守ってくれる。〈青〉から守ってくれる。

頼む、私を守ってくれ!

セレーンの観察

セレーンの肉体は死んだが、私の解剖にも彼女の不満を声に出す能力にも問題はない。彼女の精神体はムンダスに残る肉体から解放された他の魂と似ている。さらに調査するため精神体をわずかに刈り取ったが、死後間もないセレーンの忍耐を試すつもりはない。

* * *
セレーンは野生動物と同じように拘束を引っ張る。壊れるまで抵抗して大声を出す。合理的な生物がすべきではない行動だ。これにより、彼女の姿はエルフでも実際は違うことを再確認させられる。彼女が疲れ果てたら、この形態における変異性の試験を続けられる。

* * *
場所を移さなくてはならない。このひどい森は湿気、カビ、菌が多い。残されたセレーンの遺体を保存することは不可能なようだ。南の荒野は湿気がましだろうし、セレーンとエーテルの繋がりを保持できるほどにはヴァレンウッドに近いだろう。

* * *
腐敗により、セレーンの体から採れた試薬の半分が駄目になった。今後の研究課題が山積みになっていなければ狼狽していたかもしれない。彼女の死体が倒されたデイドラと同じように再生するという理論が正しければ、大きな失敗になることはないだろう。

* * *
予想通り、セレーンは体を切断されても長期的には問題ないようだ。精神体の喪失は一時的に魂を損傷するが、全体の構成に影響は残らない。残念ながら、セレーンの肉体についても同様かどうか試す機会はなかった。

* * *
今日のセレーンは弱っている。回復力を過大評価したようだ。死体から採った素材に注力し、力の回復を待つ。ただし、回復させすぎることはない

キャラクター特集 セレーン

ヴァヌス・ガレリオンの年代記より

私はめったには驚かない。
知性が発達していない者が予期せぬ出来事に遭遇すると、あり得ない事だと思う他ない。
そして、アークメイジとしての在任中に、この名誉ある立場に自惚れないよう自分に釘を刺す瞬間が幾度となくあった。
セレーンとの遭遇は、この瞬間の中でも特に上位にあたる。
我が騎士団がサマーセット諸島から出発し、タムリエル大陸へ移動し始めたのは、魔術師ギルドがまだ創設されて間もない頃だった。

私は、首都にギルドホールを設立し、ウッドエルフの領域に入ることができるように、シルヴェナールに申し立てた。
ヴァレンウッドが彼らの問題に干渉するいかなる外部の力に対しても抵抗力があると言うのは控えめな表現だが、ギルドの価値を証明する絶好の機会が与えられたのだ。
我々の最初の契約は、シルヴェナールの東にある未知の湿地を探索することだった。
この湿地は唯一緑のある場所で、ウッドエルフはこの場所に関してほとんど知らなかった。
なぜなら、この場所に入り戻ってくる人がいなかったからだ。
シルヴェナールが私のことを追い払おうとしていたことは明らかだったが、この試練に立ち向かうのが、私が魔術師ギルドを創設した理由だ。

この領域は、非常に密集して生い茂った蔦と、入った者が逃れることができない罠にはまってしまうと信じられていることから、「巣」という名前が付けられた。
この形容が、想像よりも遥かに適切だったことは、この領域に入った私の探検隊が泥ではなく沼地から抜け出せなくなったことで証明された。
薄暗い森の中でどれ程の時間をかけ我々が歩みを進めたのか。
今となっては思い出せないが、決して孤独ではなかったことだけは言える。
目にしたすべての生物は、我々をじっと観察していた。我々の重くぎこちない足取りの他に、音を立てるものは何もなかった。
それはまるで、我々の侵入に耳を傾けるためにすべてが静止しているかのようだった。

この繁茂した蔦の中を進むため最大限の努力をしたが、暗闇の中、一人手探りで進んでいると気づくまで、我々は事あるごとに迷った。
その時、何者かが私の脚を罠にかけ、引っ張り、世界が反転した。
血が次々と耳に流れ込むのを感じた。
すぐに、私は襲ったものの正体を明らかにするため光の呪文を唱えた。
すると、私の顔の4倍はあろうかというギラギラと光る蜘蛛の牙により出迎えられたことに気づいた。
情けないことは認めるが、後世の人々のためにも、私が悲鳴を上げてしまったことは伏せよう。
この事態に対処すべく呪文を唱えようとしたその時、この生物は私の腕を拘束し、首を引き寄せ、喉元に噛みつくのではなく耳元で囁いた。

セレーンという名は後に知ったことだが、彼女は我々が自分の領域に侵入した理由を問い正した。
我々が侵入したことにより、彼女の機嫌が悪くなっていたのは明白であった。
しかし、彼女が私を脅迫している時に、私は彼女に内在する好奇心を感じ取った。
彼女がこの好奇心を抱いた理由は、私にとって彼女の正体が不明であるのと同じく、彼女にとっても私の正体が不明だったからなのは明らかだった。
私の探検は、彼女がいる隔離された森では見たことがないものばかりだった。
とうとう彼女は私を束縛から解放し、私の姿形になった。
いや、厳密にいえば、私の顔立ちを持つアルトマーの女性に姿を変えたのだ。
彼女が姿を変えたのは緊張を和らげるためだったのだろう。
しかし、彼女は自分の立ち振る舞いが、如何に不自然であったかには気付いてはいなかった。
それでも、我々は長い間話をした。
セレーンが世界について話した口ぶりから察するに、彼女には時間という概念が存在していないことが明らかだった。

ウッドエルフは、巨大な混沌の塊であったムンダスが最初に創世されたこと、そしてイフレが世界に秩序をもたらした先駆者であり、自然界の法則を築いた者であるという信念を抱いていた。
他の者はその信念に従い、ニルンが惑星として形を持った。
私は、セレーンはエルノフェイが地球の基盤を形成した時代から、そう遠くない時代に生まれたのではないかと考えた。
実際に私は断言できる。
彼女の変幻自在である形状は、セレーンがニルンに誕生した始祖の生物であることに由来すると考えているからだ。
私の仮説は、最初の混沌によって自身の流動性を制御する方法を学習し、残存者となったのではないかと考えている。
彼女の女神シャグラスについて話す口調から、女神の存在が彼女の姿形における理想に影響を及ぼしていると私は考えている。この本質が時と共に失われたのか、または何らかの形で残っているのかは謎のままだ。
とはいえ、気がかりなのは、クモに親近感を持ったまま、この世に生まれたのは恐らく彼女一人だけだろう。

私はセレーンを説得し、私や繭にされた私の部下を解放するように要求した。
許可を得ずに立ち入らないことを約束し、彼女の領域を侵害するウッドエルフではなく、彼女を当てにした。
セレーンのような生物から学ぶことは多くあり、彼女の生息地や価値観を守ることは双方にとって最優先事項となるだろうと考えた。
首都に戻った時、私はこれらの発見をシルヴェナールとグリーンレディの目前に提示した。
2人とも自分たちの森に存在するセレーンに動揺していた。
姿を変幻自在に変えることができる生物は、イフレが意図した森にいる形あるものすべてを否定することになる。
しかし、彼女の領域の境界を尊重するようにシルヴェナールとグリーンレディに説得するには、彼女が神と共に世界を見て回っていたという可能性があっただけで十分だった。
シルヴェナールは、私のギルドがこの状況に対して行った対処に感銘を受け、ヴァレンウッドで最初に魔術師ギルドを設立する許可を私に与えた。
魔術師ギルド、森に住むエルフ、そしてセレーンの間の協定が、アークメイジとしての最大の成功だと思っている。

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