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書籍

スキャンプ・ナールの日記

ナール、ハスクの鞄で書く棒と葉みたいなのをみつけた。ハスクは変な形で、顔によけいな歯がある。ハスクは歩く時間の間、何もないとこにいかない獣。ハスクは地面にいる。ハスクは書く棒と葉みたいなのを探さない。ナールがもらった。

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ナールはここが好き。とてもあったかい。いい臭い。怒鳴る男はいない。ポータルに突き飛ばされない。怒鳴る男の本を運ばない。焼ける熱い水を運ばない。長い時間本を読まない。ナールは好きなことをする。ナールは歩きたい。大きな丘を登る。小さな丘を下る。耳の間に温かい空気感じる。大きな鐘聞く。ナールはやることを探さない。ナールは怒鳴る男に従わない。ナールは自分に従う

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とっても大きなよくないこと。ナールは大きな鐘のそばを歩く。いろいろ聞く。ドレモラを聞く。幸せなドレモラを聞かない。歩く大きなのを聞く。あいつらは嫌い。ナールは大きな丘をとても急いで越える。歩くハスクが大きな丘の上。ナール止まる。ドレモラ、ハスクを大きく長い火でドカン! やめてほしい。ナールは耳がおかしい。ナールは寒い。ナールは逃げたい。大きな丘越えてあまりみたくない。ナールは止まる。丘の上の岩の後ろにいる。ドレモラとハスクに近づかない。ナールはドレモラの行先見ない。ナールは残って温かくなるまで待つ。ナールは新しい怒鳴る男に従わない。怒鳴るドレモラは嫌。ナールはいらない。

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大失敗。大きな口の大きな獣。ナールを追ってくる。今逃げてる。

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ナール逃げる先知らない。地面が温かくない。空気に光がない。大きな雲。ナールは歩き続ける。どうなるだろう。

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ナールはとても遠くまで歩いた。ここは落ちて濡れる。温かくない。大きなドカンが聞こえる。怒鳴る男いない。ナールは温かいとこに行く。ドレモラがいた。ズィヴィライの剣の女もいる。あいつらは怒鳴らない。もっと大きな火のそばに立ってる。ナールはそばにいる。どうなるかみる

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ナールはまずい。怒鳴らないドレモラとズィヴィライの剣の女がナールを見た。大きな岩のそばでナールを見つけた。ナールは怒鳴る男になるなと言う。ナールはナールに従うと言う。ズィヴィライの剣の女はここがバーンだと言う。ナールがうまく隠れると言う。ナールは怒鳴る男のところも、歩くハスクのところもいかないと言う。ナールは残る。ここはバ-ンとセヴァーだと言う。落ちて濡れるのはセヴァー。怒鳴らないドレモラも同意する。そいつもセヴァーに行きたくないらしい。ナールは何がおもしろいかわからない。でもナールは仲間になる。ズィヴィライの剣の女は言う。ナールは好きなところに行けと。ナールは仲間じゃないと言う。ナールは賛成しない。でもナールはあまり言わない。

ズィヴィライの剣の女はナールが嫌い。ナールはどうするかわからない

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ナールは合ってた。ズィヴィライの剣の女はナールをいさせない。怒鳴らないドレモラはあまりしゃべらない。ズィヴィライの剣の女にナールおいださせた。ナールは残りすぎだと言う。行く時が来たと言う。ナールは怒る。

ナールは怒鳴らないドレモラを追いかける。ナールは泥をぶつける。ナールは火を踏み消す。ナールはズィヴィライの剣の女を蹴飛ばす。ナールは大きなポータル呼ぶ。あいつらバーンを追い出す。ナールに指図するな。ナールは自分の言うことを聞く。

ナールは仲間にならない

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