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ドラゴンに会う

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前回クエスト

前日談

サーシーと会話しましょう。

サーシー
サーシー

サーシーは、今でもシュルクナークに聞くのが最善の策だと思っています。

任務開始

任務詳細

任務:ドラゴンに会う

概要:ロアマスターは、妖術師の王を倒す鍵をエンシェント・ドラゴンが握っていると考えている…彼に手伝ってもらえるよう説得できればよいのだが。

目標:ドラゴンに妖術師の王に関する事を尋ねる

報酬:エルダー宝箱1 国王の墓所

任務を開始したら、入口にいるサーシーと会話しましょう。

サーシー
サーシー

シュルクナークはこの先のどこかにいるはずです。

彼に会ったら礼儀正しく振舞ってください。
もしあなたが食べられたら悲しいです。

サーシー
サーシー

躊躇っているのですか?
いつでも町に戻れます…

探索を進めると、シュルクナークを発見します。

シュルクナークと会話しましょう。

※選択肢によって複雑に分岐しているので、少し見難い表記になっています。

シュルクナーク
シュルクナーク

私の安寧を妨げる度胸があるのはどこのどいつだ?
それで侵入者よ。
お前の言葉次第でここから無事に出られるかどうかが決まるのだぞ。

  • 私は〈キャラクター名〉、知恵を貸して欲しい。
  • 私は〈キャラクター名〉、恐れなどない!

私は〈キャラクター名〉、知恵を貸して欲しい。を選択した場合

シュルクナーク
シュルクナーク

一人でここまでやってきたのか?
お前は勇敢なのかそれともただの愚か者なのか?

  • 君など恐れてはいない。
  • 君なら正しい選択をすると信じている。

君など恐れてはいない。を選択した場合

シュルクナーク
シュルクナーク

お前の勇気はお前の仲間からの賞賛を得られるのかもしれない。
だが私の前では死を招くことしかできないぞ。

君なら正しい選択をすると信じている。を選択した場合

シュルクナーク
シュルクナーク

どうやらお前はかなりの愚か者のようだ。
もし死に場所を求めてここにやってきたのなら、お前に死を与えてやろう。

私は〈キャラクター名〉、恐れなどない!を選択した場合

シュルクナーク
シュルクナーク

私の巣穴に一人だけで挑んでくるのは賢い者の選択だと思うか?

  • 君のような臆病者に選択の余地などない。
  • ドラゴンは自信のある者を好むそうだ。

君のような臆病者に選択の余地などない。を選択した場合

シュルクナーク
シュルクナーク

私を簡単に怒らせられると思うなよ。
だがお前の勇気には感心した。

ドラゴンは自信のある者を好むそうだ。を選択した場合

シュルクナーク
シュルクナーク

お前の勇気は尊重に値するものだ。
だがそれでも死ななければならない。

会話を続けましょう。

シュルクナーク
シュルクナーク

だがまずは教えてくれないか、どうしてわざわざこんな所まで死ににきたのだ?

妖術師の王、セレマリルが戻った。

シュルクナーク
シュルクナーク

噂は本当なんだな。
悲しい一日だ!
私はかつてこんな日が永遠に来ないことを祈った…
それでお前は私に手伝って欲しいのだな。

  • 君にしかできないことだ。
  • ああ、そちらから教えてくれると助かるのだが、そうでなければ…!

※一番最初の選択肢で、私は〈キャラクター名〉、恐れなどない!を選択している場合

・君にしかできないことだ。
・ああ、そちらから教えてくれると助かるのだが、そうでなければ…! 
のどちらを選択しても、戦闘が始まります。

シュルクナーク
シュルクナーク

その選択は他界するものだぞ。
お前の望み通りにしてやろう。
このままでいい。

戦闘終了後、シュルクナークと会話しましょう。

シュルクナーク
シュルクナーク

もう十分だ、君はすでに自らの実力を証明してくれた。

君には君が知ろうとしている全てを教えよう。

聴け。
妖術師の王は不滅だ。
肉体の破壊だけでは彼を消滅させたことにはならない。

つまり、彼は倒せないということか?

シュルクナーク
シュルクナーク

まず先に彼の魂を封印しなければならないが、これは簡単なことではない。

我々に必要なものは何だ?

シュルクナーク
シュルクナーク

既に星霜の書を見つけたか?

見つけた。

シュルクナーク
シュルクナーク

星霜の書、つまりケルは、起こりうる未来すべてに影響を及ぼす可能性がある。
君は妖術師の王を逃げられない未来に封印しなければならない。

さらに、かなり昔彼を封印するのに用いた呪文が必要だ。

まずは戦闘でセレマリルを倒すことだ。
それから純潔な心の持ち主が彼の王冠を被ると共に呪文を唱える。

セレマリルの古代の王冠はまた別の話だ。
どこにあるのか私もわからない。

これだけか?

シュルクナーク
シュルクナーク

私は既に知っていることを全て君に告げた。
今から君が私の力に相応しいことを証明してもらおう。

※一番最初の選択肢で、私は〈キャラクター名〉、知恵を貸して欲しい。を選択していて、

君にしかできないことだ。を選択した場合

シュルクナーク
シュルクナーク

よし、セレマリルは失敗しなければならない。
この世界はまだ破滅すべきではない。

一番最初の選択肢で、私は〈キャラクター名〉、知恵を貸して欲しい。を選択していて、

ああ、そちらから教えてくれると助かるのだが、そうでなければ…!を選択した場合

シュルクナーク
シュルクナーク

どうやって彼を倒せばいいのか教えてやるが、先にお前の実力が十分なものであることを証明してもらわなければならない。

会話を続けましょう。

シュルクナーク
シュルクナーク

聴け。
妖術師の王は不滅だ。
肉体の破壊だけでは彼を消滅させたことにはならない。

つまり、彼は倒せないということか?

シュルクナーク
シュルクナーク

まず先に彼の魂を封印しなければならないが、これは簡単なことではない。

我々に必要なものは何だ?

一番最初の選択肢で、私は〈キャラクター名〉、知恵を貸して欲しい。を選択していて、

次の選択肢で、ああ、そちらから教えてくれると助かるのだが、そうでなければ…!を選択している場合

※戦闘が始まります。

シュルクナーク
シュルクナーク

お前が妖術師の王に抗えると証明できるなら、教えてやろう。

戦闘終了後、シュルクナークと会話しましょう。

シュルクナーク
シュルクナーク

もう十分だ。
君はすでに自らの実力を証明してくれた。

君は私に勝利した。
私は信用を大事にする。
君には私の知る全てを話そう。

教えてくれ、どうすれば妖術師の王を倒せる?

シュルクナーク
シュルクナーク

既に星霜の書を見つけたか?

見つけた。

シュルクナーク
シュルクナーク

星霜の書、つまりケルは、起こりうる未来すべてに影響を及ぼす可能性がある。
君は妖術師の王を逃げられない未来に封印しなければならない。

さらに、かなり昔彼を封印するのに用いた呪文が必要だ。

まずは戦闘でセレマリルを倒すことだ。
それから純潔な心の持ち主が彼の王冠を被ると共に呪文を唱える。

セレマリルの古代の王冠はまた別の話だ。
どこにあるのか私もわからない。

これだけか?

シュルクナーク
シュルクナーク

私は既に知っていることを全て君に告げた。
今から君が私の力に相応しいことを証明してもらおう。

一番最初の選択肢で、私は〈キャラクター名〉、知恵を貸して欲しい。を選択していて、

次の選択肢で、君にしかできないことだ。を選択している場合

シュルクナーク
シュルクナーク

既に星霜の書を見つけたか?

見つけた。

シュルクナーク
シュルクナーク

星霜の書、つまりケルは、起こりうる未来すべてに影響を及ぼす可能性がある。
君は妖術師の王を逃げられない未来に封印しなければならない。

さらに、かなり昔彼を封印するのに用いた呪文が必要だ。

まずは戦闘でセレマリルを倒すことだ。
それから純潔な心の持ち主が彼の王冠を被ると共に呪文を唱える。

セレマリルの古代の王冠はまた別の話だ。
どこにあるのか私もわからない。

これだけか?

シュルクナーク
シュルクナーク

そうだな。
君にとっては大した困難ではないことだったな、戦士よ。

助けてくれてありがとう、偉大なるシュルクナークよ。

シュルクナーク
シュルクナーク

礼などまだ必要ない。
今君は、妖術師の王に抗えるだけの実力があることを証明しなければならないのだ。

  • 私が先に君を始末すれば、証明しなくても済む。
  • その必要はない。

私が先に君を始末すれば、証明しなくても済む。を選択した場合

※戦闘が始まります。

シュルクナーク
シュルクナーク

戦闘に加われ!
決着を付けよう、〈キャラクター名〉!

その必要はない。を選択した場合

シュルクナーク
シュルクナーク

己の責任から逃れようとするな、ブレイドよ。

  • 私…がブレイド?!
  • そんなに分かりやすかったのか?

※どちらの選択肢でも、次の会話内容は同じです。

私…がブレイド?!を選択した場合

シュルクナーク
シュルクナーク

私は愚か者ではない。
もしブレイドを一人見かけても認識できないようなら、こんなに長くは生きられなかっただろう。

そんなに分かりやすかったのか?を選択した場合

シュルクナーク
シュルクナーク

私は愚か者ではない。
もしブレイドを一人見かけても認識できないようなら、こんなに長くは生きられなかっただろう。

会話を続けましょう。

シュルクナーク
シュルクナーク

ブレイズはドラゴンスレイヤーとしての使命を忘れたのか?
教えてやろう、私は忘れたことなどない。

  • どうでもいいが、不公平じゃないのか。
  • 承知した。

どうでもいいが、不公平じゃないのか。を選択した場合

※戦闘が始まります。

シュルクナーク
シュルクナーク

公平に関わらず、君が栄誉を重んじる〈女性 or 男性〉なら、私と決闘を行うのだ。

もし栄誉を重んじないのであれば、すぐに君を始末してやろう。

お前たちの栄誉をなくすな。
私と決闘しろ!
戦闘に加われ!

承知した。を選択した場合

※戦闘が始まります。

シュルクナーク
シュルクナーク

君が栄誉を重んじる〈女性 or 男性〉だということは分かっている。
戦闘に加わるのだ!

戦闘終了後、シュルクナークと会話しましょう。

シュルクナーク
シュルクナーク

もう十分だ。
君はすでに自らの実力を証明してくれた。

君の平穏を祈っている。
行け、ブレイドよ。

君は私と、私の町からの信頼を獲得した。

シュルクナーク
シュルクナーク

そんなことはどうでもいい。
先にセレマリルを阻止するのだ。
勇敢な戦いぶりだった。

立ち去る前にもう一度、シュルクナークと会話しましょう。

シュルクナーク
シュルクナーク

私は既に私の知る全てを君に告げた。
後のことは君が達成しなければならない。

探索を進めて、サーシーに報告しましょう。

サーシー
サーシー

こんにちは!
サーシーは洞窟に入る他の入口を見つけました。

ドラゴンに会ったんですか?
殺されなくて本当によかったです!

  • そして、妖術師の王を倒す方法を知っている。
  • 驚いているようだな…

そして、妖術師の王を倒す方法を知っている。を選択した場合

サーシー
サーシー

そうですか?
よかったです!
サーシーは聞きたいことが山ほどあります!

戻る時にゆっくり聞かせてやる。

驚いているようだな…を選択した場合

サーシー
サーシー

びっくりしましたか?
もちろん違います。
〈キャラクター名〉が生きているのを見てほっとしただけです。
それに〈キャラクター名〉はほとんど火傷がありませんね。

ところで、どうなったんですか?
シュルクナークを倒しましたか?
体格はどれくらいだったのですか?
妖術師の王を倒す方法を教えてもらったんですか?

おい、落ち着け、後で全部話すから。

会話を続けましょう。

サーシー
サーシー

あっ、すみません。
はしゃぎすぎました。
帰りましょう。

サーシー
サーシー

準備はできましたか?
サーシーは早くシュルクナークとの出会いについて聞きたいです!

後日談

サーシーと会話しましょう。

サーシー
サーシー

シュルクナークを倒したなんて信じられない。

  • これで、妖術師の王を封印する方法がわかった。
  • まさかドラゴンと戦うことになるとは。

これで、妖術師の王を封印する方法がわかった。を選択した場合

サーシー
サーシー

あなたの言う通りです。
少なくとも今は妖術師の王を倒す可能性が生まれました。

あと、〈キャラクター名〉とシュルクナークの会話を聞いてしまったかもしれません…

そうなのか?

サーシー
サーシー

サーシーはあなたの秘密は守ります。

ありがとう。

まさかドラゴンと戦うことになるとは。を選択した場合

サーシー
サーシー

彼が彼の種族の最後になるかもしれないと思うと、なんだか悲しいです。

次回クエスト

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