クエスト

任務:クヴァッチ

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物語内容

エラム・ドラルスと話す

闇の一党の聖域にいる、エラム・ドラルスと会話しましょう。

エラム・ドラルス
エラム・ドラルス

誰もが黒き聖餐を通じて闇の一党に接触するわけではない。金が大量に余っているような者たちが相手の場合、我々は通常、つまらない依頼でも引き受ける

最初の任務を受ける準備はできているか?

準備はできた

エラム・ドラルス
エラム・ドラルス

普通は〈死の標的〉って台帳を確認するんだが、最初の仕事だから特別に仕事を選んでおいた

誰を殺せばいい?

エラム・ドラルス
エラム・ドラルス

クヴァッチへ向かって、任務で指定された標的を確認してから、その標的を排除する。悲痛の短剣を使うことを勧めるが、標的が死にさえすれば方法は問わない

できそうか?

標的が死んだら戻ってくる

エラム・ドラルス
エラム・ドラルス

何をそこで突っ立っている? 私もこの部屋も、じっと見つめるほどのものではないぞ

誰がこうした任務を受ける?

エラム・ドラルス
エラム・ドラルス

人は誰でも様々な理由で殺人を犯す。野心、嫉妬、屈辱。私なんか冗談がわからない道化師を殺したこともある

ストームヘヴンでは、関わる相手に気を付けることだな

自分について詳しく話してほしい

エラム・ドラルス
エラム・ドラルス

私について? 光栄だな。いや、適切な言葉ではないか…

不快かな? そうだ、不快だ。一体何のために知りたいんだ?

一緒に仕事をする相手のことを知りたいだけだ

エラム・ドラルス
エラム・ドラルス

陰気ではないようだな? いいだろう。陰気な奴は退屈だからな

この聖域ができた時からアスタラと共にやってきた。もう思い出せないほど長い間な。その間に数えきれないほどの殺しを行い、儲け方を知り尽くした。それが私の魅力だ

クヴァッチで標的を倒す

クヴァッチに行き、指定された標的を倒しましょう。

※指定される標的は、クヴァッチにいるNPCの中からランダムに選ばれます。

エラム・ドラルスに報告する

標的を倒した後、闇の一党の聖域に戻り、エラム・ドラルスと会話しましょう。

エラム・ドラルス
エラム・ドラルス

帰ってきたのは見ればわかる。当然だろう? 私の明かりを遮っている

では話してくれ。どうだった?

最初の任務を完了した

エラム・ドラルス
エラム・ドラルス

そりゃ良かったな。ただしあまり得意げになるんじゃないぞ。最初にやらせたのは、比較的楽な任務だったからな

もっとやる準備ができたら戻ってこい。ただし、伝えし者か統括せし者から命令を受けたら、そっちが最優先だ

クエストを完了する。

エラム・ドラルス
エラム・ドラルス

たとえ最も簡単なものであっても、任務は闇の一党と交わされる契約を象徴している

それぞれの任務を真剣に受け取るのだ。なんといっても我々の評判は… 顧客の満足の上に築かれる

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